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化粧水はコットン?それとも手?正しい使い方と効果の違いは?

 2017/08/03 美容
この記事は約 18 分で読めます。 660 Views

化粧水を使う時にコットンを使用する人と手で直接肌に浸透させる方法がりますが、この手とコットンと本当はどちらが正しいやり方なのか気になる女性も多いと思います。今回は正しい使い道となぜ?という疑問を紹介します。

 

見出し

手で化粧水を使うとどうしていいの?

刺激が少なく肌の状態をみることができる

化粧水を手でつける女性は以外と多いということがわかっています。化粧水を手でつけるメリットの一つとしては肌に優しく刺激を与えにくいということがあります。またコットンと大きく使い方も違う点は、手で肌に直接触れることができることです。

つまり、直接手で触れることで肌の状態を把握しやすいということです。そして直接つける派とコットン派との大きな違いがドクターシーラボのインターネット調査(2013年5月24日~5月25日調査)によると約7割の女性が化粧水は手でつけると回答しています。

 

 

そして手で直接肌に化粧水をつけるおいうことは、肌の今の状態を知ることができるために、乾燥やざらつき、皮脂の分泌量、角質の状態を早くから気づくことができるのです。これが大きなメリットになるわけです。

 

化粧水が浸透しやすい

化粧水を肌につける時に思うことは、化粧水の美容成分がしっかりと肌に浸透できるのかどうかです。そのために、肌を手の温度で温めることによって、化粧水の美容成分が浸透しやすくなります。

また入浴後や洗顔後の肌の温度から考えても、このタイミングで化粧水をつけることは大きなメリットといえます。おすすめは保湿力の高さに注目です。

 

コスト代の負担がない

コットンとの大きな違いは、やはりコットンを購入する負担がなくなることです。いくらコットンが低価格だといっても毎日使い、1年をみて考えるとその差は開いていくばかりです。

 

化粧水を手でつけるデメリットはあるの?

 

肌のトラブルを起こす可能性もある

手で化粧水をつけるメリットもある一方でやはりデメリットももちろんあります。それは手で直接肌に化粧水をつけるために、肌トラブルに繋がる雑菌が肌についてしまう可能性があるということです。

普段何気ないケアの中で手が不衛生になっている!・・・・ねんてこともあります。ただ基本的に清潔にしているのであれば肌に雑菌がつくような心配はありません。

 

無駄使いになることもある

コットンでつけるのとの大きな違いがコットンに浸透させて化粧水を使う分、化粧水をしっかりと染み込ませていることでまんべんなく使うことができますが、化粧水を手でつける場合、まんべんなく肌につけることは難しくなります。

これがいわゆるムラとなって肌につけることになるために顔の各パーツでみた時に、どうしても化粧水をつけにくい部分もあります。

 

  • 目尻

 

こういった細かな部分はどうしても、コットンで化粧水をつけるのと比較するとつけることや浸透という意味で考えても難しいと言えます。また、化粧水の種類によっては手からこぼれるといったこともあるため、使っている中で多少無駄にしている部分もあります。

 

不向きな化粧水もある

化粧水の中には、収れん化粧水や拭く摂り化粧水といったものは、手にのせることで温まることで向いていません。

手で化粧水をつける効果とデメリットをまとめるとこうなります。

手でつけるメリット
  • 刺激が少ない
  • 肌の状態を確認しながら使える
  • 手の温度で浸透しやすくなる
  • 経済的
  • リラックス効果がある
手でつけるデメリット
  • 使い方次第でムラになる
  • 不衛生な手だと雑菌がつく可能性がある
  • たくさん手に取るとこぼれやすくなる
  • 収れん化粧水などは向かない

 

化粧水の正しい手でのつけかた

手で化粧水をつける前の段階として、手は必ず清潔にしておくことです。

 

洗顔後にすぐにつける

洗顔後の肌は時間がたつほど、化粧水が浸透しにくくなっていきます。特に洗顔後の肌の状態は乾燥が早いためにできるだけ早く化粧水をつけることが大切です。

 

ベストな化粧水の量は

化粧水はよく浴びるようにつけなければならないと言いますが、まず少ない量よりも多い方がいいいのは確かなことです。しかし、化粧水をベストな量としてみたときは、浴びるような量ではなく、ただしくはその化粧品に書かれている表記に合わせて使うことです。

またこのときに、一度に使うのではなく目安量を少量ずつに分けて使うことで浸透もしやすくなります。

 

化粧水は必ずつけるは正しいわけではない

肌の乾燥や潤いを補うために使う化粧水ですが、必ず洗顔後などの化粧水を使わなければならないわけでもありません。一つは肌が洗顔後でも潤っている状態であれば化粧水を使う必要はなく、また化粧水をつけない美容法もあるので、その肌の状態に合わせることが大切です。

 

化粧水の正しい手でのつけかた
  1. 適量を手のひら全体の広げます
  2. 手のひら全体で顔を覆うように全体にまんべんなく肌になじませます
  3. 目元、小鼻、眉間、鼻の下などの細かい部分は指の腹をつかっておさえていきます
  4. 肌に浸透させたら、手のひらや手の甲で触り、肌に吸いつくような感触があればできあがりです

 

コットンで化粧水を使うとどうしていいの?

衛生的に使える

手で化粧水をつける事と大きな違いが、コットンに化粧水を染み込ませてつかうことから衛生面に気を使う心配がなくなることです。ただいくら清潔に扱えるといっても、化粧水を染み込ませたコットンはその1回限りでしか使いません。

コットンを使用する時は、毎回新しいものを用意して使うことで清潔を保つことができます。

 

ムラはができない

化粧水を肌につける時に一番考えなければならないのが肌にまんべんなく浸透させることです。コットンであれば、手で化粧水をつけるよりもムラになる可能性も低く肌に届きやすくなります。

 

コットンは応用できる

化粧水をつける時に、コットンに浸透させて使う以外にも、コットンをパック変わりとしても使う事ができます。また手から、こぼれるなどの心配もないために、使った分だけこぼす心配もなく使えます。

 

化粧水の種類を選ばず使用できる

コットンであれば、どんな化粧水でもつかうことができます。ただ、テクスチャーがこってりとした化粧水だとコットンの羽毛が立ってしまう事で肌に刺激となることもあるので気をつけなければなりません。

またコットンも正しく選ぶことも必要です。コットンもなじませる目的で使うものと拭き取る目的で使うものとあります。また年齢を重ねるにつれて肌の乾燥も気になる場合は、コットンの素材もこだわるとよりよくなります。

コットンを選ぶ時に参考にしたいポイントは3つです。

 

  • 低価格すぎるものは使わない
  • 目的別に選ぶ
  • 肌の悩みに合わせてコットンを選ぶ

 

素材にこだわる
  • オーガニック素材のコットン
  • 保湿成分を加えてあるコットン
  • 吸水性の高い機能性をもつコットン

 

化粧水をコットンでつけるデメリットはあるの?

刺激になる場合もある

化粧水をコットンに染み込ませる段階で気をつけなければならないのは、少量の化粧水だと、コットンの繊維が毛立ってしまうことで肌に刺激となり刺激になる場合もあります。また肌をコットンで擦る、叩くといった刺激になるようなことも肌トラブルを招く原因になります。

 

特にコットンに化粧水を染み込ませたのはいいが、化粧水で膨らみすぎることで固さが生まれ、そのまま叩くような扱いをすれば肌に負担もかかってしまいます。また化粧水そのものに、とろみがついているようなものには不向きでもあります。

 

ニキビがすでにある人

ニキビがすでにできている場合には、コットンで化粧水をつけるのには不向きです。ただ、手でニキビを触るのはよくないだろうと考えてコットンを使っている人もいますが、こういった場合は逆効果になってしまいます。

この結果としては、ニキビの治りが遅くなったりすることもあります。また、摩擦となることでニキビが治りにくくなる以外にも、ニキビ跡ができてしまうリスクもあるため、こういった人にはコットンは向かないのです。

 

コットンの品質が負担に!

コットンをあまりに価格の安すぎるようなものを使っていると、肌に負担がかかることもあります。それが品質に問題がある事と、肌に合わない場合には肌トラブルを招くことになります。また価格が安いことでコットンの1枚当たりの厚さが薄くなることもあります。

そのために、厚さを補おうと枚数を増やすことで、結果的にスキンケアのときに多く使うことでコットンの消費量が増えてしまい結果的に低価格のコットンを買っても年間で考えると高くついてしまいます。

 

肌コンディションの体感は難しい

コットンに化粧水を染み込ませてつかう以上、手のように肌の状態を確かめてつかうことができなくなります。そのために肌に触れることがないために、肌のコンディションを直接手で触るような化粧水のつけ方ができません。

 

化粧水がもったいない

コットンに化粧水を肌になじませる以上、どうしてもコットンに染み込んだ化粧水が残ってしまい、肌に全ての美容成分を届けることができなくなってしまいます。つまり、一部の化粧水が残る形になるために、もったいないと感じます。

 

「コットン」と「手のひら」!化粧水の使い方はどちらがいいの?

この問題は大きく意見が分かれることになりますが、一つどちらにも言えることがあります。それは、肌の状態によってなじませ方を変えることです。つまり、コットンであろうが手で化粧水をつけようが、どちらも正しいのです。

これはコットンのメリットと手でつけるメリットの両方のいいところを使えばよいということです。特に手で化粧水をつけるのと、コットンで化粧水をつけるのとでは、コットンのほうが肌に浸透しやすい事と手で温めることでのメリットを考えれば併用が一番いい方法です。

 

これはもちろん、化粧水や肌の状態によって手のひらで化粧水を肌につけるほうもいい場合もあり、またコットンでいい場合もあります。

 

手でケアをしたほうがいい場合

肌にニキビや炎症がある人は、コットンを使うことによって、コットンの繊維によって肌表面を傷つけてしまう可能性があります。また乾燥によって保湿を優先したい場合や敏感肌の人の場合も手でつける方がよいです。

 

コットンでケアをしたほうがいい場合

コットンでケアをしたほうがいい人は、ニキビや炎症が肌に起きていない人や乾燥が気になる人にはコットンが向いています。ただ、あくまでも基本的な使用方法は、それぞれの化粧品に表記されている使い方に合わせることです。

また、化粧水の性質上、水っぽいテクスチャーのものはコットンに染み込ませるようが使いやすいです。

 

化粧水をコットンでつける使い方

化粧水をコットンでつけるやり方
  • コットンがしっかり濡れるぐらいに化粧水をつけます
  • コットンを効き手で人差し指と薬指または、人差し指と小指で挟んで持ちます
  • 顔の内側から外側に向かって、額や頬の広い部分から、鼻、あごと拭くようにして丁寧につけます
  • そのまま首に移動し下から上に向かって拭くようになじませていきます
  • 化粧水が足りなければ、化粧水を少量コットンに染み込ませ繰り返して行います

 

パッティングは手でしたほうがいい?それともコットン?おすすめは

化粧水をつけるためにもう一つあるのがパッティングだと思います。このパッティングも手でした方がいいのか、それともコットンを使ってしたほうがいいのか気になると思います。まずパッティングの目的は日常のスキンケアの基本にもなる化粧水を肌に浸透させる効果が大きくなります

もともと化粧水をつける目的は肌に水分を与えてあげることや、保湿をすることで角質層に潤いを与えることで肌を整える目的があります。そうすることで保湿効果が高まり、肌の乾燥を防ぐことになります。

この基本に対してパッティングする効果を高めるということは、肌の状態が大きく変わるということです。通常、化粧水を肌につけた時に有効成分はそれほど浸透せず流れてしまっています。

ところが正しいパッティングを実践することによって、化粧水の浸透力は大きく変わり、肌状態を変えることができるのです。

 

手でパッティングはいいの?それとも悪いの?

化粧水をパッティングによって肌に浸透させるには、やはりメリットとデメリットが生まれてしまいます。まず手でパッティングすることで、手の温度がそのまま化粧水に伝わることで浸透しやすくなるメリットがあります。

これはパッティングすることによって、化粧水を肌に押しこんでいるような状態で浸透させることになります。つまり、肌の深層まで浸透しやすいということです。しかもパッティングは顔の細かな部分に対してもパッティングしやすさがあるため大きなメリットと言えます。

 

コットンでパッティングはいいの?それとも悪いの?

コットンでパッティングするメリットは、やはり摩擦を抑えることができる事と手でない分雑菌に対する心配がなくなることです。ただ、コットンも種類があるように、大きさやメーカーも違ってきます。

パッティングは正しい方法でしなければ肌に負担をかけてしまいます。これが大きなデメリットになるので、この時に、毛羽立ちやすいコットンを選んでしまうと、摩擦によって肌に負担がかかってしまうためにコットン選ぶのにも気をつけなければなりません。

そのため肌に繊維が残らないコットンを選ぶようにしてください。また化粧水の量が不足していると肌に摩擦のダメージを与えてしまいます。コットンに化粧水を染み込ませるのは、コットン全体に化粧水を史も込ませる必要はありません。

コットンに含ませる化粧水は、指にはさんだ時にあたる面に、しっかりと化粧水が含まれていれば適量です。

 

肌に負担をかけるパッティングはしない!そのポイントは

パッティングは正しいやり方でしなければ肌に負担となってしまいます。間違ったパッティングをしているかどうかは自分自身ではなかなか気づきにくい部分もありますが、その結果肌への刺激によって赤ら顔の原因を作ってしまうこともあります。

そこで押さえておきたいポイントがこちらです!!

 

  • ヒタヒタになるまで水分を含ませない
  • パッティングする力は強すぎない
  • 押さえる回数は多すぎない
  • 顔をたたかない

 

この4つは肌に結果的に刺激を与えてしまいます。また、毛羽立ったコットンによってシミを作ってしまうこともあり、肌乾燥もしやすくなりシワの原因にもなります。

 

正しいパッティングのやり方

  1. メーカーの推奨する分量を目安にします(手または、コットンに適量の場合は10円玉大ほど)
  2. 手で行う場合は、手のひら全体で顔全体を包むようになじませていきます
  3. 中指と薬指をつかって、肌をリフトアップさせるようにイメージしながら中心から外側にマッサージするようになじませます
  4. コットンの場合は、中指と薬指にコットンをはさみ、下から上にむかってパッティングします

 

パッティングはあくまでもたたいてするものではなく、練り込むイメージをつことです。

 

エイジングケア目的の場合は手がいいの?コットンがいいの?

エイジングケアの視点から考えた場合にまず、化粧水をパックとして使う場合にはメリットとデメリットがあります。特にデメリットのことを考えると、年齢を重ねていくにつれて大きくなっていくために考えなければならなくなります。

この年齢を重ねた肌の特徴として・・・

 

  • 肌全体が薄くなる
  • 刺激に対して弱くなる
  • 角質が暑くなってくる

 

こういったことが起こってきます。これはつまり肌が乾燥傾向に傾いていくということです。そしてエイジングケアで選ぶべき成分と避けておきたい成分を見極めることも大切です。

 

エイジングケアで選ぶ化粧水の成分
  • 低分子のヒアルロン酸
  • 低分子のコラーゲン
  • ナールスゲン
エイジングケアで避けておきたい成分
  • アルコール
  • 合成香料
  • 合成着色料
  • PG/DPG

 

また個人によっては防腐剤低濃度の配合で刺激を感じる場合もあります。こういった事を踏まえてエイジングケアでは、できるかぎり肌に負担をかけないためにも考えなければなりません。

またこの時に、コットンを使うのか、そのまま手で化粧水をつけるのかは、自分自身の肌に合わせることです。ただ一般的にいえば、年齢を重ねていくことで肌が薄くなり、刺激に弱くなることを考えれば間違いなくコットンよりも手でつける方がエイジングケアにはおすすめします。

 

エイジングケアを始める時期はいつごろから?

エイジングケアには、コットンよりも手の方がよいと説明してきましたが、肝心の時期は、いつ頃からコットンから手に変えるのがいいのか迷うこともあると思います。20代から考えれば、30代、40代と過ぎていくことで確実に肌は薄くなっていきます。

そのために肌には、できるかぎり負担をかけないようにすることが大切になってきます。このことを考える時に、エイジングケアとして化粧水を使う時に手に切り替える時期と言うのは、自分自身がエイジングケアに対して考えるようになった時にコットンから手に切り替えることです。

 

乳液はコットンがいいの?手がいいの?

乳液を使うタイミングは洗顔後、化粧水や美容液を使った後になりますが、一つ気をつけることは化粧水や美容液をつけた後にすぐに乳液をつけないことです。1分~2分は時間を開けることです。

すぐにつけてしまうと化粧水や美容液の浸透を妨げてしまいます。そして、乳液をコットンでつけるのか、手でつけるのかについては、肌に刺激を与えてないのであれば、どちらでもかまわないということです。

 

コットンのメリットとデメリット
  • 乳液を肌にまんべんなくつけることができるメリットがある
  • 刺激になるとシミやくすみできる原因にもなる
手でつけるメリットとデメリット
  • 肌への刺激が少なくて済む
  • 手で温めることで浸透力がアップする
  • 手でつけることでムラになることで差ができ乾燥するしやすくなる

 

コットンで乳液をつけるポイント

コットンで乳液をつけるときに、気をつけておきたいのは、コットンをつかう分、肌に摩擦ができる可能性があるためにコットンにつける乳液はしっかりとつけておくことです。

 

  1. 化粧水や美容液をつけた後、1分~2分はおいて肌になじませる
  2. 10円玉よりも大きめに乳液をとりコットンにつける
  3. コットンにつけた乳液を肌にやさしくつける
  4. 頬や額、あごに優しく乳液をつける
  5. 口元や目元は乾燥しやすいために乳液をしっかりとつける
  6. てかりやすいTゾーンは控えめに塗る

 

手で乳液をつけるポイント

  1. 1分~2分は美容液や化粧水をつけて時間をあけておく
  2. 10円玉程度の乳液を手にとり、乳液を手の温度で温めておく
  3. 頬や額、あごに乳液をつけて、腹の指で伸ばしていく
  4. 乾燥しやすい口元、目の周りはしっかりと塗る
  5. テカリやすい額や鼻などのTゾーンは塗り過ぎないようにする

 

乳液は必ずつける必要はない

乳液をつける目的は、肌に潤いや保湿をするためにおこなうものです。つまり、乳液でなくてもよいということです。代わりとしてクリームを使うことでも保湿して乾燥を防ぐことが同じのために使いやすさで選んでみるのもよいです。

ただ肌が乾燥しやすいと感じている場合は、肌の潤いをサポートしてくれるセラミドが含まれているような乳液を使うのもおすすめです。

 

まとめ

化粧水を始め、乳液までみてもコットンを使用する人もいれば、手でつける人もいます。ただ、こちらにも言えることはメリットがあるということです。そしてデメリットもありますが、うまく利用していくためには、コットンでつけるメリットと手でつけるメリットの両方をうまく取りれていくこと。

そして自分自身の肌としっかりと相談することも大切ですね。

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