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毎日食べるとすごい!納豆でダイエット・美容・肌にいい効果的食べ方

納豆がカラダにいいのは知っての通りです。そんな納豆ですが、改めて食べてみるとやっぱりすごいんです。ダイエット効果や美容効果で肌がキレイになる納豆。その効果を発揮する食べ方を紹介します。

 

納豆のことわざが教えること

「納豆どきの医者いらず」ということわざがありますが、そもそも昔は、秋から冬にかけて納豆を食べる習慣があったそうです。この時期になると納豆を毎日のように食べることもあったために病気に対しての提供力が強くなることから言われていたそうです。

そしてこうしたことわざにあるように医者いらずとも言われる所以は、納豆がタンパク質が豊富でビタミン、ミネラルが含まれている食べ物だったからです。

 

納豆の栄養素をみると

納豆と言えば、あのネバネバしたのが特徴ですが、それ以外にも様々な栄養素が含まれていいます。

 

  • レシチン
  • ミネラル
  • ビタミン
  • イソフラボン
  • ナットウキナーゼ
  • 食物繊維
  • 大豆サポニン
  • 大豆ペプチド
  • 大豆たんぱく

 

納豆の美容効果と効能

ビタミンB

ビタミンBとは、ビタミンB1、B2、ナイアシン、B6、B12、パントテン酸、ビオチンを指すもので、まとめてビタミンB群としてありますが、納豆にはこのビタミンB群が豊富に含まれていることで美肌やダイエットには欠かせない栄養素の一つです。

このビタミンB群の働きには、糖質やタンパク質、脂質を分解することでエネルギーにする時にサポートしてくれる働きをもっています。これは、逆にビタミンB群が不足したカラダになると食べた物をエネルギーとして変えることがうまくできずに代謝が悪いカラダになってしまいます

この結果太りやすくなってしまうのです。しかし、ビタミンB群を摂っていることで代謝を促進させ、脂肪としてカラダに蓄えられないようにしてくれるのです。

 

ポリグルタミン酸

納豆のネバネバ成分の主成分になるポリグルタミン酸はアミノ酸の一つで、分解されにくい特徴から胃液を守ってくれたり、腸管にある老廃物の排出を促すことでデトックス効果があります。

また、ポリグルタミン酸は、肌本来持っている保湿機能を高める効果もあります。そして驚くことに、この保湿効果の保水力に関して言えば、ヒアルロン酸やコラーゲンと比較してもその差は歴然で、納豆が持つ保水力はヒアルロン酸の10倍と言われています。

またヒアルロン酸の分子量をみても分かるとおり、ヒアルロン酸は数十万~数百万に対して納豆に含まれるポリアミンは分子量が200と小さいためにカラダの内側にも届きやすいことがわかっています。

ポリグルタミン酸は肌本来が持っている力を引き出してくれ、しっかりと保湿へ導いてくれるのです。

 

食物繊維

納豆に含まれている食物繊維が豊富なために便秘を改善する整腸作用があるわけですが、納豆に含まれている納豆菌にあるあのネバネバしたナットウキナーゼという成分によって腸内で発酵をすすめることで善玉菌の餌となり腸内環境を改善してくれます。

そうすることで腸内に腐敗した菌を減らすことができ、さらに腸の蠕動運動も高まることで便秘の改善に繋がります。また、便秘が改善されるということは、カラダの代謝も高まるということです。

つまり、脂肪も燃焼されやすいカラダにも変えることができるために、皮膚代謝も活発になり肌もキレイにかわっていきます。

 

イソフラボン

納豆一パックに含まれているイソフラボンの量は約33mgと言われています。そしてイソフラボンを1日に摂らなければならない目安量が40~50mgと言われています。このイソフラボンは大豆に含まれている成分で、エストロゲン(女性ホルモン)と似た働きをすることから女性ホルモンのバランスをとるには欠かせないといえます。

また女性ホルモンが女性にとって欠かせないと言われる理由は、女性らしさを維持させるためでもあります。こんも女性ホルモンのエストロゲンにはヒアルロン酸やコラーゲンの分泌を促す作用があります。

そうすると・・・・・

 

  • 肌の水分量が増える
  • 皮脂の分泌量が減る
  • 美髪効果がある

 

といった女性には欠かすことのできない女性らしさを作ることができます。また逆に女性ホルモンが減ってしまえば、月経不順やイライラしたりとカラダにトラブルが起こりやすくなります。

そうならないためにも女性ホルモンを増やすことをしなければならないのです。

 

納豆レシチン

納豆レシチンよりも納豆キナーゼの方に注目が集まり気味ですが、この納豆レシチンも女性にとって欠かすことのできないものの一つです。このレシチンの働きには、カラダに必要な栄養を摂り入れ、不要となる老廃物を排出してくれるデトックス効果があります。

また細胞に働きかけることで老化を防止する栄養素でもあり、若々しさを保つ意味でも欠かせない成分なのです。また、記憶や睡眠、脂質の代謝にも関わっています。リン脂質を多く含む納豆は、アセチルコリンという記憶に関する神経伝達物質の生成を促す作用があるために記憶の向上にも繋がるのです。

 

夜に納豆を食べると・・・・

そして納豆は朝に食べるイメージが強いかもしれませんが、納豆こそ夜に食べる方がよいとされています。これは納豆に含まれる栄養素の中に快眠をサポートしてくれるトリプトファン、GABAが含まれているためです。

トリプトファンは眠りを誘うためのセロトニンやメラトニンの材料になるアミノ酸ですが、このトリプトファンはカラダの中では生成することができないのです。そのために納豆から摂ることで必要で、これに合わせて納豆に含まれているビタミンB12によってメラトニンの生成を吸収を助けることで夜に快眠へと導いてくれるのです。

 

納豆の健康効果と効能

カルシウム

納豆に含まれているカルシウムの量はじつは牛乳と比べても引けをとらない量が含まれています。そして重要なのは、納豆に含まれるカルシウムは吸収率を上げることができることです。

カルシウムを摂ることで骨を丈夫にするということは知ってのことかもしれませんが、重要なのはただカルシウムを摂ればいいというわけでもありません。大切なのは、摂ったカルシウムがしっかりと吸収されているかどうかです。

 

カルシウムを摂ってもしっかりと吸収できていなければ意味はありませんよね!?

 

納豆には、カルシウムの吸収を上げてくれるビタミンKが豊富に含まれていることで吸着されやすくなることで吸収率が高くなるのです。

 

免疫力をアップしてくれる

納豆に含まれている納豆菌は、胃の酸性にも負けずに腸内にまでしっかりと届いてくれることで腸内環境を整えることで免疫力を高めることにもなります。また、大豆サポニンが免疫細胞のエサにもなるためにさらに免疫力を高めてくれます。

また成長ホルモンを分泌を増やしてくれるアルギニンも含まれていることで免疫力は高まります。納豆にはこうした免疫力を高めてくれる働きがありますが、この他にも免疫力を高めるための方法があります。

 

ナットウキナーゼ

ナットウキナーゼの特徴は、納豆の印象を強くさせている一つのあのネバネバしたもので、ナットウキナーゼは納豆菌が作り出す酵素であり、血管の壁にできる血栓を排除することで血液の流れをよくする働きがあります。

そうすることで血液中の中性脂肪も減らすことができことから健康効果やダイエット効果にも役立ちます。

 

  • 生活習慣病を予防する
  • 心筋梗塞を予防する
  • 脳梗塞を予防する
  • 便秘を予防する

 

動脈硬化の予防と改善

動脈硬化の原因の中に、血液中の悪玉コレステロールや脂肪が多く、善玉コレステロールが少なくなっている状態にあります。大切なのは、悪玉コレステロールと善玉コレステロールのバランス!!

そのために納豆に含まれるポリアミンという成分で、動脈硬化の原因の一つである「LFAー1」の過剰発生を抑えてくれる働きがあります。またナットウキナーゼによって血栓を溶かし血液をサラサラにしてくれることで予防をすることができるのです。

 

ビタミンK2

納豆にはこのビタミンK2が含まれていますが、この特徴は血液凝固作用があります。これは、怪我などをした時に出血をしたことで流れ出る出血をゼラチン状にして止血することができるビタミンで別名「止血ビタミン」とも呼ばれています。

 

骨粗鬆症の予防になる

また丈夫な骨をつくるためにも欠かせないビタミンで、ビタミンK2は骨の形成を促す働きや骨吸収を抑制する働きもあるために骨粗鬆症を予防することにも繋がる効果があります。納豆にはこの骨粗鬆症を予防するために必要なタンパク質やカルシウム、マグネシウム、イソフラボンも含まれているために予防になるのです。

 

肝機能を高めてくれる

肝臓の機能をを改善や予防していくためには、肝臓内の脂肪の蓄積をそもそも防止していく必要があります。そのためにする事は、脂肪の代謝を促進させることです。そこで有効なのが納豆に含まれるレシチン。

このレシチンによって肝臓に脂肪の蓄積を防いで、脂肪の代謝を促進させることができます。また、悪玉コレステロールが血管の壁に付着するのを防ぎ、さらに血栓を溶かす働きもあるので予防できます。

 

胃の粘膜の修復や保護に

胃の粘液はムチンという物質で作られています。このムチンの働きは、胃にある胃酸から守る働きがあります。そして納豆に含まれるあのネバネバしたものは水溶性食物繊維とタンパク質が合成されたムチンなのです。

胃や腸はどうしてもいストレスを受けやすい場所でもあります。胃潰瘍や胃炎になることもありますが、納豆を食べることで胃の粘膜の保護が強まるために、胃腸のトラブルに対しての予防に役立つのです。

 

精神を安定さる

ストレス社会において、ストレスを完全になくすことは難しいものです。そんなストレス社会に対して傷ついた心とカラダを少しでも気持ちを落ち着かせるために欠かせないのがセロトニンを生成させることにあります。

まず結論からいえば、納豆のような発酵食品を食べることは精神にもよいということです。そしてセロトニンがしっかりと分泌させることでストレスから解放され、心地よさや満足感といったことを感じるようになります。

こうした事と反対に、セロトニンが不足していると、精神のバランスも崩れてしまい、気分が落ち込みやすくなったり、暴力的になってしまったり、終いには鬱病を発症することにもなりかねません。

そこでセロトニンを分泌させることが鍵となるわけですが、セロトニンはそのほとんどが腸で作られていることがわかっています。その割合はじつに95%にもなります。つまり、腸内環境をいかに整えるかにもよるということです。

ストレスを受けることは、精神のバランスを崩すだけでなく、善玉菌を減らし、悪玉菌を増やすことにもなります。そこで必要なことがセロトニンを増やすことです。納豆以外にも日常で欠かせないこともあります。

 

納豆パワーを高めたい!効果的な食べ方

納豆に含まれている様々な美容や健康によい栄養素が私たちのカラダには欠かせないものですが、できればその効果をもっと効率よく効果的に食べることで高めることができれば尚よいと思いませんか?

そこで納豆に秘められたパワーを高めるための食べ方を紹介します。

 

毎日納豆を食べるとメリットはあるの?納豆1パック食べた結果・・・

まず納豆を毎日たべることでの得られる効果を大きく左右する事は、その納豆を食べる量にあります。もちろん納豆を毎日たべるメリットはありますが、納豆食べる時にどのくらい食べるのがもっとも効果的なのかということです。

納豆はその栄養成分をこれまでにもお伝えしてきたとおり、摂り過ぎるとよくないこともあります。そのために、納豆を食べる量というのは、1日に1パック(50g)が推奨されている量になります。

そして毎日納豆を食べることで期待される効果をおさらいすると!!

 

  • 血液がサラサラになる
  • 骨が丈夫になる
  • 安眠効果がある
  • 美肌効果がある
  • 中性脂肪やコレステロールを減らしてくれる
  • 血糖値を下げる効果がある
  • 生活習慣病の予防になる
  • カラダの疲れを取り除いてくれる

 

など様々な効果が納豆にあります。

 

夜に納豆を毎日食べる効果は

夜に納豆を食べた方がいい理由は3つあります。

 

  • 食べ過ぎを抑えてくれる
  • 血液をサラサラにしてくれる
  • 美肌に導いてくれる

 

納豆を夜の食事の前に食べることで得られるメリットが、食べ過ぎる心配を抑えることにあります。また、健康面で見た時に納豆のネバネバにある酵素のナットウキナーゼには血液をサラサラにしてくれる働きがあります。

そしてこの働きは、納豆を食べてから10時間ほどはカラダの中でその働きが持続されるために、夜に食べることで血栓をできるのを予防することができるのと、脂質を分解してくれる酵素が含まれ、さらに代謝が上がりやすくなるために痩せやすいための条件が揃います。

 

そして、美肌に導く理由は、夜に眠っている間に分泌される成長ホルモンにあります。納豆にはこの成長ホルモンの分泌を促すアルギニンという成分が入っているために、成長ホルモンを促してくれることで肌のターンオーバーを促してくれるのです。

また、成長ホルモンには、繊維芽細胞を活性化させる働きががります。本来この線維芽細胞は年齢とともに弱まっていきます。その結果肌にカサつきなどが生まれるわけですが、成長ホルモンが分泌されることで線維芽細胞が活性化され、ヒアルロン酸を合成する力が作られることで肌にハリや弾力を取り戻すことができるようになるのです。

また、カラダの中からケアすることも大切ですが、カラダの外からのケアも大切です。

 

納豆を毎日夜に食べてバストアップ?!

バストアップにも効果的だと言われている納豆ですが、その理由はもちろん大豆イソフラボンによる働きです。この納豆に含まれている大豆イソフラボンには、エストロゲンと似た働きをすることが関係しています。

バストを大きくするためには女性ホルモンは欠かせません。エストロゲンと似た働きをすることがバストアップに繋がるというわけです。ただ、納豆を食べてもバストが大きくならなかったという声もあるようですが、それには原因もあります。

 

  • タンパク質の摂取量が少ない
  • ビタミン類が少ない

 

この二つの栄養素は普段の食事でバランスが摂れていれば、摂る事のできる栄養なので、食事のバランスを考えることもバストアップには必要なことです。

 

毎日納豆を食べると美白できる?!

こんな質問を目にすることがあると思います。

 

納豆を毎日食べると色白になりますか?

 

そして納豆が美白にいいと言われている言葉もあります。「納豆を食う人、色白美人」!!これな納豆に限らず、発酵食品にも言えることですが、シミやくすみの原因にもなるメラニン色素ですが、納豆を食べることでメラニン色素の働きを抑える効果が期待することができます。

これが美白に繋がる理由で、実際には美白効果のある化粧品の中には発酵食品から抽出してエキスを使ったものまであるために、美白に対しての働きはあるといえるでしょう。

 

 

毎日納豆を食べる事で起こるデメリットはあるの?

まず納豆を1日に1パックが食べるための効果的な量であることを再認識しておいてください。そして納豆を毎日たべることで起きるデメリットは大きく3つあります。

 

  • 食べ過ぎによるおう吐の心配
  • 痛風になる可能性が・・・・!?
  • 太ってしまう

 

大きく言えば、この3つが納豆を毎日食べることでのデメリットになります。まず順に説明していくとこうです!!納豆のカロリーは100gあたりで約200キロカロリーあります。これはご飯と比較すると、ごはん100gで約170キロカロリーにもなります。

基本的に毎日納豆を食べる場合に、食べる量は1パックのはずですが、2パック食べていればかなりの高カロリーとなります。また、納豆以外にも食事のバランスを考えると、他にも食べるものもあるはずです。

 

単純に考えてもカロリーの摂り過ぎが太る原因となるわけです。

 

また、食べ過ぎることで心配されることはおう吐です。このおう吐の原因は、納豆に含まれるセレンという成分によるもので、そもそもセレンには細胞の老化を防ぐための抗酸化作用や抗がん作用があります。

しかし、過剰に摂取した場合に限って、吐き気やおう吐、肝機能不全といった中毒症状が起こる場合もあります。

 

そしてもう一つが痛風に関してですが、納豆を食べると痛風になりやすい人もいると言われています。この理由には、納豆にはプリン体が100gあたり115mgのプリン体が含まれているためです。

ただ最近の食事指導では、1日に400mg程度であれば摂取してもよいとされています。ということは、納豆を1パック毎日食べたところで特に問題はないということです。これは最近の研究では過剰摂取でなければ、食べ物から摂るプリン体の量は全体でわずか20%程度しかないからです。

また尿酸値にもそれほど影響がないことから、納豆を毎日食べたからと言って痛風になるということはないのです。そして逆に納豆は痛風には摂っておきたいたべものです。痛風予防に欠かせないものとして!

 

  • 植物性タンパク質を摂ることができる
  • アルカリ性食品である
  • 葉酸がしっかりと含まれている

 

といったことからも適切な食べる量であれば、むしろ摂っておきたいのが納豆です。

 

毎日食べるなら食べ合わせでさらなるアップで効果的に

納豆を毎日食べていると、少なからず味に飽きてくることもあると思います。そんな時に食べ方をアレンジすることで、毎日に新鮮さをプラスするのもいいかもしれません。また食べる物をうまく工夫することでより納豆の効果を高めることになる食べ合わせを紹介します。

 

食べ過ぎを防ぐなら

食べ過ぎを予防したいのであれば、納豆を食事の前に食べることも一つの方法ですが、ここにされにひと手間加えるとさらに効果的にもなります。それが食事の前に納豆と大根おろしを食べることです。

 

美肌をつくりたいなら

納豆にアボカドをプラスします。あぼかども美肌には欠かせない食べ物の一つです。

 

お腹の調子を整えるなら

お腹の調子を整えたいのであれば、オクラをプラスすることです。オクラには成長作用にも優れているために、腸内環境を変えるためにも欠かせない食べ物の一つです。また、オクラに含まれているムチンには、老化防止の働きや保湿効果もあるので美容にも欠かせない食べ物です。

 

疲労を回復したいなら

ネギには、免疫力を高めてくれるビタミンCやカロテン、抗ウイルス作用のあるネギオールが含まれています。

 

食欲と中性脂肪の吸収を抑えたいなら

オリーブオイルのオレイン酸には、食欲を抑える働きと中性脂肪の吸収を抑える働きがあります。また、オリーブオイルを納豆に混ぜて食べることで、腸の滑りをよくしてくれ、蠕動運動を高めてくれます。

 

ダイエット効果を高めるなら

納豆にキムチを合わせることで、キムチのカプサイシンが中枢神経が刺激することで活性化され脂肪の燃焼に働き、βカロテンによって肌の代謝もアップしてくれます。また便秘の解消に加えて冷え性の改善にも繋がります。

 

まとめ

納豆を食べることで、美容や健康、そしてダイエットと幅広く効果を実感することができる優れものです。そして、納豆を毎日たべることで得られる効果に加えて、ひとつ手を加えるだけでさらにそれぞれの効果をプラスすることもできます。

納豆がもたらす驚きの効果を是非体感してみてください。そして美肌になるためのスキンケアの方法も参考にしてみてください。

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