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紫外線で目が日焼けに!シミと充血の痛い悩みを徹底予防!

 2017/04/04 健康 美容
この記事は約 16 分で読めます。 202 Views

紫外線で顔などの肌を焼きたくないのはわかります!しかし、本当に気をつけなければならないのは以外にも目なのです!充血して目に痛みがある覚えのある人!目の日焼けの予防法を紹介します。
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紫外線対策として防止をかぶったり、UVケアを塗ったりすることがあると思いますが、実は十分でないこともわかっています。実際の悩みにはこういったことがあります。

  • シミやしわが気になりだした
  • 目の充血が気になる
  • 太陽の光がまぶしく感じるようになった
  • 目に痛みを感じることがある
  • 目がゴロゴロすることがある
  • 目がかすむことがある
  • ドライアイになっている
  • 眼精疲労がある

こういった目に対する症状で気になることがあるのであれば、目が紫外線によって何かしらの影響を受けていることも考えられます。

 

紫外線ってなに

紫外線と聞くと、どうしても私たちのカラダにとっては、悪影響しかないと思ってしまうことが多いと思います。その原因にはやはり肌の老化といったシミやシワなどを作りだす原因になっていることがあると思います。

また日焼け対策にも欠かすことのできないこともあります。しかし、紫外線全てが必ずしも悪いわけではないことも知っておいてほしいところです。紫外線、つまり太陽の光には、カラダにとって必要なビタミンDを作りだすためには必要でもあります。

ただ太陽の光を浴びすぎることで、肌にシミやシワ、目の病気になることも事実としてあります。こうした紫外線はそもそも何なのか?!気になることも多いと思います。肌との関係、目との関係性など知っておくことで新たな予防にも繋がります。

紫外線は大きく分けるとUV-A、UV-B、UV-Cとに分けることができます。この中でUV-Cに関して言えば、私たちは特に気にすることもなく、オゾン層によって大気層で吸収されるために私たちには届きにくいと言われています。

そのためあまり、UV-Cに関しては知られていないことだと思います。逆にUV-AとUV-Bに関して言えば、肌に悪いということは知られていると思います。この二つは、肌にダメージを与える原因になる紫外線です。

 

紫外線A波(UV-A)とは

紫外線A波の大きな特徴は、肌の奥まで蓄積されていく紫外線で、この紫外線はじつに90%を占める割合をもっています。そして、年齢を重ねていく時に、気になってくるシミやシワが肌表面にあらわれてくるのが、この紫外線A波(UV-A)のよるものです。

つまり、今すぐ肌に影響が出るわけではなく、じわじわと時間をかけて少しずつ肌に影響をもたらしていく紫外線なのです。そして、日焼けをした後に肌が黒くなるのは、この紫外線A波(UV-A)によるものです。

 

紫外線B波(UV-B)とは

外に出ていて肌が赤くなった経験があると思います。こうしたいわゆる日焼けとして肌表面に現れてくるのが、UV-Bの影響によるものです。こうした紫外線の場合の特徴は紫外線A波と比べても短い時間で肌表面の細胞を傷つけることで赤くなったりします。

こうした短時間でこれだけの紫外線による日焼け効果が高い事と反対に紫外線B波に関して言えば、A波の紫外線量と比較してもわずか10%しか私たちの届いていないのです。つまりそれだけ紫外線B波が肌に与える炎症効果は強いということです。

 

紫外線を防ぐには何が必要になる?

紫外線から肌を含めカラダを守っていくために、よく紫外線対策で行われているのにはこういった事があると思います!!

 

  • 帽子を被る
  • 日傘をさす
  • 日焼け止めを塗る
  • サングラスをかける

 

こうした紫外線対策は誰でも行っていることだと思いますが、実際にこうした紫外線対策をしてどの程度紫外線から肌が守られているかを知っていますか?こうした紫外線対策グッズを使ったところで実は紫外線はそれほど防げているわけでもないのです。

 

帽子であれば、紫外線は5割ほどカットすることができます。日傘であれば紫外線はまた5割程度のカットができます。そしてサングラスを紫外線対策としてかけている人の中には色の黒いものを選んでいることもあります。

しかし、紫外線対策として考えた場合に、サングラスの色の種類には何も効果がないことがわかっています。つまり、太陽の光が強く、目にまぶしさを感じるような人の場合には、光の調整による効果のみあるということです。

そして色の濃いサングラスをかけることでのデメリットもあります。普段私たちが明るい部屋から暗い部屋に入った時に、少しでも光を取り入れようとするための瞳孔が大きく開くことになります。

じつはこれが、通常のサングラスの場合、紫外線透過というところでは、裸眼でいる状態よりも瞳孔を大きくするために目には危険な状態を自ら作っていることにもなっているのです。つまり、通常のサングラスで色の濃いものほど目には良くないということです!!

 

紫外線と目の関係

では紫外線と目との関係性にはどういったものがあるのかを紹介していきます。まず紫外線は目にも大きな影響を与えていることは確かなことです。日焼けをすることや肌のしみやシワといったことが起こってくるわけですが、これも目とも関係性があります。

 

目が紫外線にさらされると、肌も日焼けしやすくなる?

紫外線は肌だけでなく、目からも入ってくるものです。これは、肌以外の臓器と大きく違うつころで、肌と同様に、紫外線に直接影響を受ける場所でもあるからです。特に肌と同様に目も紫外線を受けやすいために、ダメージも受けやすく、角膜や白目を覆っている結膜にそのダメージがいきます。

肌であれば、肌が赤くなるのに対し、目の場合は長時間太陽の光を浴びることで目が赤く充血したり、痛みを伴うこともあります。これは、目のレンズの役割をする水晶体に紫外線を浴びつづけることで傷がついてしまうことで炎症になります。

そもそも傷がつく原因には、水晶体そのものがタンパク質繊維やヒアルロン酸でできていますが、肌と大きく違うところは、新陳代謝が目では行われないことです。つまり、紫外線を浴びれば浴びた分だけダメージとして目に炎症を引き起こす原因になるということです。

これがいわゆる目の日焼けと呼ばれるものです。この紫外線によって、目の充血やドライアイ、眼精疲労といった病気や白内障、瞼裂斑(けんれつはん)や翼状片(よくじょうへん)といった病気まで引き起こすのです。

また、紫外線を浴びることでメラニンの生成が行われるのも、肌と同様に、目も紫外線の影響を受けることで全身へとメラニン色素作るように脳に指令が行くために、目だけでなく肌にも大きな影響がでてくるのです。

 

紫外線による目の病気は何がある?充血や日焼け

紫外線は肌にばかり目が行きがちですが、普段から目に対する紫外線ケアをすることも非常に大切なことだということがわかると思います。特に目に関わる病気になる恐れや進行していくことを考えれば紫外線対策は欠かせません。

そこで紫外線によってどういった病気が目に起こってくるのかを紹介します。

 

白内障

白内障というのは、眼球の水晶体が濁ることで視力が低下し、最悪の場合失明にまで至る可能性のある病気です。そして紫外線との関係性の中で、失明にまで至った事のある原因の2%が紫外線によるものだということもわかっています。

この原因は、紫外線が目に入ることで、そのまま角膜まで浸透し、水晶体で吸収されます。このサイクルを長年続けていることで水晶体には少しずつ水晶体に濁りが始まり、弾力も低下していきます。

これは紫外線だけに限らず、自身の加齢によっても進行していくために普段からのケアも必要になってきます。また進行自体は非常にゆっくりなために10年以上かけて起こってきます。

 

白内障の症状にはどんなものがあるの?
  • 明るい場所にいくとまぶしさを感じる
  • 目がかすむ
  • 物がぼやけて見える
  • 物が2重や3重に見える
  • 一時的に近くが見えやすい
  • 視力が低下した

 

翼状片(よくじょうへん)

まず翼状片の原因は実ははっきりとはわかっていないと言われています。ただ仕事上で外で作業をする人の多くに発症していることから紫外線が原因ではないかと言われている病気です。

またこれ以外には、コンタクトレンズをつけることや逆まつげによって、長い時間かけて刺激となり発症することもあります。この翼状片は、結膜が黒目に向かって伸びてくる病気で、白目と黒目の境目が紫外線で傷つくことで起こります。

ただ本来は、黒目と白目の境目のある輪部幹細胞と呼ばれる結膜には、正しい形を記憶するという働きをもっています。しかし、紫外線を浴びつづけることが刺激となることで正しく形を保つことができなくなってきます。

翼状片の症状にはどんなものがあるの?
  • 目に充血が起こる
  • ドライアイになる
  • 眼精疲労
  • 目にゴロゴロした異物感が出る
  • 視力が低下する
  • 乱視が起こる

 

紫外線活膜炎

紫外線結膜炎は、長時間紫外線を浴びることで起こる目の病気になります。この紫外線結膜炎は紫外線を浴びて数時間後に症状が出ることが特徴です。また治りも1日~2日程度で自然治癒することが多いのも特徴です。

紫外線結膜炎の症状にはどんなものがあるの?
  • 目の痛みが起こる
  • 目が充血する
  • かゆみが生じる
  • 涙が止まらなくなる

 

瞼裂斑(けんれつはん)

瞼裂斑は白目の部分に黄色いシミのようなものができるのが特徴で、見た目が少し気になる程度になる事や自覚症状がない場合もあるため、あまり気にならない人もいますが、盛り上がりの部分が大きくなると瞼と擦れて炎症になることで症状もはっきりと出てきます。

瞼裂斑の症状にはどんなものがあるの?
  • 白目の部分が赤くなる
  • ゴロゴロする異物感が出る
  • 軽いかゆみや痛みがある
  • ドライアイになる

 

黄斑変性症

黄斑変性症が起こる原因には、紫外線を長い間浴びつづけることで起こる病気ですが、紫外線以外にも加齢による原因やストレスを受けることでも黄斑変性症になります。これは紫外線を浴びることやストレスを受けることによって活性酵素が発生することが原因にあります。

こうした原因を予防するためには活性酵素を増やさないことが大切です。紫外線であれば紫外線からカラダや目を守ることになります。ストレスによるものであれば、ストレスの原因を取り除く事や解消することが必要です。

ストレスの取り除き方や原因などについてはこちらの記事を参考にしてください。

そして、黄斑変性症の症状にはこういったものがあります。

  • 視界の位置部分がかけて見える
  • 視界が歪んで見える
  • 視力が低下する
  • 周りは普通に見えるが、見ようとするものが見えない

こうした事に対応していくためには、それぞれの事を予防していかなければなりません。それが抗酸化性の栄養素を積極的に摂ることです。そのためには食生活をもういちど見直すことも大切なことです。

またストレスを解消する手段や方法、アルコールやたばこといった嗜好品を控えることなど活性酵素を発生させる要因を減らしていくことも必要です。これには、黄斑変性症の治療がまだはっきりと治すことができないことにあります。

現在では、治療として、レーザー治療や薬物治療、放射線治療とあるものの、決定的な治療ではないからです。そのためにも普段の食生活や活性酵素を多く発生させないようにすることが予防につながるのです。

 

目を紫外線に弱い!守るためにはどうすればいいのか

カラダに栄養を与える

カラダの外から紫外線を予防することも大切ですが、さらに紫外線から身を守ろうとするのであれば、カラダの中から紫外線予防をしなければなりません。そのために必要な栄養素を紹介します。

 

ビタミン

ビタミンA、ビタミンE、ビタミンCなどは肌をキレイに保つためには欠かせない栄養素です。ビタミンEであれば、肌の老化の原因にもなる活性酵素から肌を守ってくれます。ビタミンAはビタミンEと同じく抗酸化作用があります。

またコラーゲンの生成の促進にも役立っています。そしてビタミンCには、日焼けによってシミやそばかすといった肌表面にも見える原因になるメラニン色素の生成を抑える働きやコラーゲンやエラスチンの生成を促進する働きもあります。

 

ルティン

体内の活性酵素を除去する働きを持っています。こうした栄養が含まれる食材が緑黄色野菜などに多く含まれています。

  • ほうれん草
  • にんじん
  • かぼちゃなどの緑黄色野菜

 

ミネラル

様々な栄養素をしっかりと吸収し機能してもらうために欠かせないものがミネラルになります。ミネラルはカラダの機能を他の栄養素の働きをサポートすることで、しっかりと栄養素の働きをしてくれるようになります。

そのためミネラルが不足していると、必要な栄養素もしっかりと働かなくなります。そして人のカラダは体内でミネラルを作ることができません。不足させないためにも、適度にミネラルは摂っておきたい栄養素です。

 

アスタキサンチン

アスタキサンチンはビタミンEやビタミンCと同様に活性酵素から肌を守ってくれる大切な栄養素ですが、ビタミンEやビタミンCと大きく違うところは、活性酵素から守る力がビタミンEと比較した場合に1000倍も力が強いということです。

 

日焼け対策にもっとも効果の高い食材ベスト5

 

  1. トマトや赤い果物
  2. サツマイモ
  3. ブロッコリー(葉菜類)
  4. ザクロ

 

カラダの外からできるケアは

紫外線から目を守ることが大切!サングラスやメガネの紫外線対策に必要なこと

紫外線対策として帽子や服などで紫外線から守ることは有効な手段になります。しかし、肌への紫外線予防と同時に大切なことが目に対する紫外線予防ができているかどうかです。というのも、紫外線は目から侵入することでメラニン色素を作るために、日焼けの要因になるからです。

そこで目からの紫外線対策でサングラスをかける人もいますが、これもじつは不十分でもあります。始めの方でも触れたように、色の濃いサングラスをかけることで、目の瞳孔を開かせることで目が疲れやすなり、紫外線を透過させすいという対策どころか悪化させる要因にもなります。

そのためサングラスで紫外線を予防するのであれば、色の濃いものは選ばない事です。そしてレンズの色で紫外線が防げるわけでもありません。つまり色は無関係だということです。サングラスやメガネで紫外線対策をするのであれば、紫外線カットを目的としたサングラスを使用することです。

 

そして紫外線カットのサングラスを選ぶときの基準は、「紫外線透過率」の性能をしっかりと表記されたものを使うことです。つまり、紫外線透過率の低い0.1以下のメガネを選ぶことになります。

また別の表記の仕方では、UV400というものがあります。この「400」という意味には、紫外線が人のカラダに悪影響をもたらすとされている400nmまでの紫外線をカットしてくれるために目に一番いいと言う意味を持っています。

ここからもわかるとおり、おすすめのメガネやサングラスは、「0.1以下」か「UV400」のものだということです。

 

日傘をさす

日傘をさす時に、ただ日傘をさすだけでは紫外線対策が本当にできているか気になったりしませんか?日傘を選ぶ基準は何なのか?色や生地によって紫外線予防の差が出るのかどうかも気になると思います。

紫外線対策として日傘をさす場合にもっとも効果の高いのは、黒い日傘をさすほうが効果は高まります。紫外線対策や見た目の印象で白い日傘をさしている人を見かけたことがあると思いますが、白い日傘は、光を反射させて紫外線をカットしています。

逆に黒い日傘の場合は、日傘そのものが紫外線を吸収することで紫外線から肌を守っています。ただ中でもより紫外線を多くカットできるのは黒い日傘のほうが紫外線を防いでくれます。ただあくまでも通常の日傘の場合に限った話です。

そもそも日傘がUV加工されていれば、色による紫外線予防はどれも同じになります。ただUV加工がなされた日傘や通常の日傘にも共通することが、いわゆる日差しの照り返しにも気を配る必要があるということです。

つまり日傘の内側まではUV加工がされていようがいまいが、日傘を白など明るい色の色を選んだ時に、地面の散り返しによって肌に紫外線が当たる可能性が高くなるということです。つまり日傘は黒を選んでおくほうが無難だということです。

そしてUV加工されている日傘もずっとその効果を持続することはできません。加工は2年~3年で効果は低下します。

 

帽子をかぶる

帽子に関しても通常の帽子よりも紫外線カット加工が施されているものを選ぶことがおすすめです。また色に関しても日傘と同じで色の黒いほうが紫外線を吸収しやすく、色が白いほど紫外線を反射させます。

こういったことを考えると、地面からの照りつけ反射を考えると、帽子の内側に白、外側が黒の色が理想となります。

 

目のケアをする!目薬はいいの?

紫外線は目からの侵入することがわかりましたが、実際に紫外線が入ってきたかなんてはっきりとわかるものでもありませんよね!!そこで食事や外からのケア以外に、目そのものをケアする必要はあるのかどうかも気になると思います。

結論から言うと、紫外線によって目に何らかの炎症などで目が充血している状態いうのは、目に強いダメージが受けている状態でもあります。そのためにこういった紫外線によるダメージを目薬を使って症状を緩和することができます

ただあくまでも使用上の用量や用法を守ることは必要です。こうした目薬をさす目的は、目の機能を正常に保つために出る涙のサポートになります。涙には、目の乾燥を防ぎ、刺激や栄養、酸素を運ぶ役割があります。

また殺菌作用や目の表面の傷を治す成分を含んでいるために涙には自然治癒が働くわけです。こうした涙の変わりに目薬を使うことで、治癒力が追いつかなくなった状態をサポートすることが目薬でできます。

また目をゆっくり閉じて安静にすることや、目を冷やすことも目の日焼けのケアにも有効な手段です。

 

まとめ

紫外線対策として、肌に目が行きがちですが、普段から紫外線が降り注いでいるのは年中になるため、常日頃からのケアが必要になってきます。特に紫外線は目からも侵入することで目の病気にも繋がるリスクもあります。

できる限りの紫外線ケアを正しく行う必要もあるということです。特に紫外線対策に時間がとられてしまうことにもなるかもしれません。こうした手間を少しでも省くのであれば飲む日焼け止めもおすすめです。

手軽に飲むだけで副作用の心配もなく始めることができるために一度検討するのもいいかもしれません。
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