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背中の肉のたるみ!たった4日間で落とす肩甲骨ダイエット法

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女性が気にする余分な贅肉!しかも気になる箇所はかなり多いと思いますが、その代表的な場所といえば、二の腕、太もも、腰回りなどがあると思います。そんな中でも特に背中のハミ肉は、かなり女性らしさを失う原因です。

そんな背中のハミ肉を解消するダイエット方法を紹介します。

 

わたし・・・・・太ってないでしょ!?太っていない思う人ほど要注意かも?!

二の腕や太もも、腰回りといった場所は自分でもすぐに気づけるために、ダイエットしなきゃ!!とも思えるかもしれませんが、背中のお肉はこうした場所からは確認しにくいこともあって気づくのも遅れがちになってしまいます。

しかも、「まだ、大丈夫・・・・・」と思っていても背中のお肉はしっかりとぜい肉として蓄えられていきます。こうした原因の一つに二の腕などと比べると、意識が行き届きにくいこともあります。ただ反対に気になっている人も多いのは確かなことです。

そして背中に肉が大きな問題になってくるのが、女性にとって前からみた印象よりも後ろから見た印象のほうが背中の場合、老けて見えやすいために実際の年齢よりも老けて見られがちになってしまいます。

またはっきりと目で確認できない分、いったいどこまでぜい肉が進行して言っているのか・・・・・・不安になったりすると思います。特に見た目痩せている人でも油断はしてはなりません。気づかないところでぜい肉になっていることもあります。

 

背中のたるみやぜい肉の予備軍を知るためには

まず自分自身の背中にどれだけぜい肉がついてしまっているか鏡を使って確認することもいいことですが、背中にたるみやぜい肉が気になっている人は一度、セルフチェックをしてみるのもいいかもしれません。

下記に書かれているチェック項目に対して該当する場合には、ぜい肉やたるみができる予備軍の可能性が大きくなります。

  • デスクワークの時間が多い
  • 運動をする機会が少ない
  • 姿勢が悪い
  • 背骨の部分が凹んでいない
  • 背中で手と手がつなぐことができない
  • 背中側で両手を組み、腕が腰骨よりも上がらない

こういった事に対して当てはまっていると思う場合には、背中にぜい肉やたるみができてしまっている、可能性があるなどの予備軍に入ってしまいます。こうした事に共通して言えることは・・・肩甲骨は自由に動きますか!?ということです。

例えば。右ひじをまげて、手首を腰に回してみてください。そこから左手を下から後ろに回して、右の肩甲骨の内側に指が入るかどうかで肩甲骨の自由度がわかります。また姿勢の悪さも同時に指摘することを意味しています。

つまり猫背になっている可能性もあるということです。これは猫背になることで本来肩甲骨と肋骨との間にすきまができるものが猫背によって隙間がなくなっている状態になっています。こうした状態は肩甲骨の動きに自由さを奪うだけでなく筋肉が凝ってしまう原因にもなります。

 

気になりませんか?背中に贅肉(脂肪)がつく原因

背中に肉が余分についてしまうことでぜい肉となりたるみを作る原因になってしまっていますが、そもそもなぜ背中にぜい肉がついてしまうのか気になりますよね!!背中にぜい肉がついてしまう原因はたった3つしかありません。

つまり逆を言えば、ぜい肉を作る原因を治しやすいことも意味しています。そこでまずは、その原因について3つ紹介します。

 

加齢による

これは誰もが訪れるもので決して逃れることのできない自然現象ですが、10代や20代と比べて年齢を重ねるにつれて太りやすくなったと感じる人がほとんどです。これは、一言でいえば加齢によるもの。

ですが、加齢によってカラダの代謝機能が低下していることが大きな原因としてあります。30代、40代と年を重ねると、太りやすく、脂肪がつきやすくなったというのは、代謝の低下が関係しているからです。

代謝を上げるためには、筋肉をつけることやインナーマッスルを鍛えることも大切なことです。その方法についてはこちらの記事を参考にしてください。

 

運動不足による

運動をする機会が多い人や運動をする習慣がある人と、全く運動をしない人とでは大きな差があります。それが代謝が高い状態にあるかそうでないかです。つまり、いくら年齢が若くても運動をしない人の場合には当然、基礎代謝が低くあります。

こうした運動不足を始め、運動する習慣もほとんどなければ、背中にもぜい肉がつきやすく、背中だけでなく、その他にお肉がつきやすい箇所にしっかりとお肉となってしまいます。またこうした余分なお肉がついてしまう原因には、食生活も深く関係しています。

運動不足に加えて、炭水化物や脂肪分の多い食事、野菜の摂取不足などがあれば、カラダに蓄積されていく脂肪分を消費することもできません。運動不足であればなおさらです。

 

姿勢によるもの

姿勢の悪さは、思っている以上にダイエットや美容においても大きな問題となりうることです。普段から姿勢を正すことは必要ですが、姿勢は特に意識していない時ほど悪くなっているものです。

特に仕事などでパソコンで作業をする場合、家事などで前かがみになる場面と日常生活の中では特に自然と前かがみになる姿勢をとっていることも多い事がわかっています。そして前鏡は背中の筋肉を使わないのでさらに筋肉の衰えや猫背など背中を丸くさせます。

そしてただ姿勢が悪いということだけでも済まなくなります。それが姿勢の悪さは、カラダの歪みを作ってしまうということです。前鏡になることで背中の筋肉をつかわなくなり、筋肉の衰えに繋がります。

 

背中の筋肉を鍛えることも効果の一つ

姿勢の悪さを正しい姿勢にするためにも、背中の筋肉を鍛えることも必要なことです。特に姿勢が悪くなる原因は筋肉の衰えも関係してくるために鍛えておく事も必要です。そし背中の筋肉を鍛えることでのメリットが2つあります。

 

キレイな姿勢が見た目も若くさせる

これまでに猫背や姿勢の悪さによって、前かがみになることで、背中の筋肉が衰えていくことをお伝えしてきましたが、これに加えて猫背などの姿勢になることで顔も前につき出す様な形になっています。

つまりこの状態になることで首や顎の筋肉が引っ張られるようになり、顔にたるみを作ってしまうことにもなります。また姿勢の悪さからコリや最悪痛みを発生させる可能性も考えられます。こうした悪い姿勢は、カラダの筋肉を正しく使えていないために、カラダの一部の筋肉が緊張した状態になります。

これがコリや痛み、しまいには睡眠にも影響がでてきます。しかし、背中の筋肉の衰えを治すことで本来の姿勢が取れれば、姿勢が正しくなり、こういった悪影響もでなくなり、さらには見た目の美しさも大きく変わります。

姿勢が正しい女性をみると、やはり若々しく見えるのはそのためです。

 

代謝が上がる!脂肪燃焼効果も高まる!

代謝が悪くなる原因は様々あります。しかし、筋肉を鍛えることで一つ原因が改善されます。それが筋肉をつけることによって代謝が上がり、脂肪燃焼効果が高まるということです。特にダイエットにおいては基礎代謝を高めることが重要といわれています。

基礎代謝は普段何もしていなくても、呼吸や体温調節、内臓の活動なといって生命を維持させるために行われるエネルギーで、何もせずにエネルギーとして使用されています。この代謝が高ければ高いほど代謝も上がり、脂肪も燃えやすくなります。

ここでいう背中を鍛えるということもこの代謝を上げる役割になるために脂肪燃焼効果が得られるのです。

 

背中のはみ出したお肉!肩甲骨が緩んでいる証拠!!

なぜ、肩甲骨ってゆるんでしまうの?

肩甲骨が緩むっていったいどんな状態なの!?と思ってしまうでしょう!しかし、すでに肩甲骨が緩んだ状態をあなた自身で作ってしまっている可能性は十分にあります。それが姿勢の悪さです。

姿勢が悪くなることで前かがみの姿勢になる事が肩甲骨を開いた状態を作っています。これは前かがみになることで、肩甲骨が前へと引っ張られることになります。そして今度は引っ張られた肩甲骨を戻そうと働きます。

こうした肩甲骨の動きによって今度は肩甲骨の内側の筋肉が戻そうとすることで筋肉に緊張が高まります。そうすると、血液の流れが悪くなり滞り、肩こりへと変わっていきます。そしてこれが肩甲骨を歪ませることになります。

また引っ張られ続けることで、筋肉の柔軟性も落ちてしまい、筋肉も衰え肩甲骨の動きが悪くなり、使わなくなることで背中にたるみや肩甲骨のゆるみを作っています。そしてこうした状態をそのままにしておくことで脂肪がつきやすくなり、後ろから見たスタイルが老けて見えてしまうのです。

さらに本来の正しい姿勢を保つ事が難しくなり、美容ダイエットにおいても悪循環になってしまうのです。

 

肩甲骨のゆがみタイプは3つ

扉タイプ

これは扉のように肩甲骨が左右に離れたような状態に正常な位置から外側に開いているタイプです。

特徴とチェック方法

スマホやパソコンなどを使う事が多く、前傾姿勢な状態を長時間続けているような人の場合に多く、首や肩の付け根が凝りやすくなります。

両手の肘と手のひらをカラダの前で合わせて垂直に上げた時に、肘がつかなかったり、肘が顎まで上がらなかったりする人はこのタイプになります。

 

おじぎタイプ

片側の肩甲骨がおじぎしているように前に傾くタイプです。

特徴とチェック方法

かばんなどの荷物を癖などで片側ばかりで持っていることが多かったり、いつも同じ姿勢で脚を組むことが多い人は左右のどちらかにコリが出やすくなります。

片脚で立ちながら、脚を直角に曲げてそのままキープできればもんだいないですが、10秒立ってぐらぐらとなる人はこのおじぎタイプです。

 

ハチの字タイプ

肩甲骨の下側が八の字のように左右が外側に開くタイプです。

特徴とチェック方法

腕を上げたりする動作をすると肩に痛みがでるのが特徴で、骨と結合部に傷や炎症を起こしやすいです。長時間による前傾姿勢によることでもなります。

両肘を曲げて脇につけて、腕を左右に広げ45度以上開かない人はこのタイプになります。

こうしたことを踏まえて何をすればいいのかは、背中のお肉を改善させるためには、肩甲骨が大きなポイントになるということです!!そして具体的には背中のお肉を改善するためにする方法はエクササイズです。

 

背中の肉を落とす!肩甲骨を閉め簡単エクササイズ

背中の無駄なお肉をしっかりと引き締めたい!落としたい場合におすすめなエクササイズを紹介します。そのためにやるべき方法が肩甲骨を閉めるだけのエクササイズや引き締めるためのエクササイズです。

特に肩甲骨のゆるみをそのままにしておくと、肩甲骨が固まってしまう原因にもなり、立つ姿勢、歩く姿勢も悪くなってしまいます。また肩甲骨は生活習慣の影響を受けやすくさらにストレスによっても影響がでやすい場所でもあります。

ストレスの原因と解消法についてはこちらの記事を参考にしてください。

普段から意識的にエクササイズを行うことで肩甲骨のゆるみを引き締め、背中のたるんだお肉も改善する事へと繋がります。

 

肩甲骨のゆるみを解消するエクササイズ

肩甲骨のゆるみを取る
  1. 脚を肩幅に開きます
  2. 両手をグーの形にして前にのばします
  3. 息を吐きながら、ひじをゆっくりと後ろへ引いていきます
  4. 後ろへ引いた時に、肩甲骨が内側によるよう意識して行います
  5. 10回繰り返します

 

 

肩回し体操

肩回し
  1. 両手を肩に乗せるようにします
  2. そこから脇を上げるように地面と水平にします
  3. 肘で大きな円を描くように前回し、後ろ回しと肩甲骨が動いていることを意識して回します
  4. つぎに手を腰にあて肩を思いっきり上げます
  5. 息を吸いながら3秒キープします
  6. 3秒かけ息を吐きながら、肩を下げます

 

肩ゆらし体操

肩ゆらし
  1. 両手を地面と水平になるように横に広げ伸ばします
  2. 次に右手を上に上げ、同時に左手を下に下げます
  3. 次に反対に左手を上に上げ、同時に右手を下に下げます
  4. リズムを取りながら左右、交互に上げ下ろしします
  5. 1分間を1セットとして行います

 

背筋伸ばし体操

背筋伸ばし
  1. 両手を後ろ手組みながら、下へグッとゆっくりと力を入れて背筋を伸ばします
  2. この時に肩甲骨が内側による意識を持ちながら動かします
  3. 10秒を3セット行います

 

肩甲骨のストレッチエクササイズ

肩甲骨のゆるみを取る
  1. 先ほどの背筋伸ばしと同様に両手を後ろで組みます
  2. 息を吸いながら、胸を開き肩甲骨を寄せます
  3. そのまま息を吐きながら状態を反らせます
  4. 反らしたら、前にゆっくりと倒して10秒間静止します
  5. 息を吸いながらゆっくりと状態を起こします

 

はばたきエクササイズ

肩甲骨のゆるみを取る
  1. 腰に手を当てておきます
  2. 次に羽をはばたかせるイメージで肘を前後に動かしていきます
  3. 10回を1セット行います

 

タオルを使った運動エクササイズ

肩甲骨のゆるみをそのまま放っておくことで、動きが硬くなり血行も悪くなり肩こりが起こることもあります。特に普段から運動をしない人の場合には、いきなりすぐに運動をすることに抵抗を感じるかもしれません。

また時間がなかなか取れない場合にもタオルを使うことで簡単なエクササイズになり、固まった筋肉をほぐし肩こり、腰痛予防、むくみの解消へ繋げることができます。

肩こり解消
  1. 両脚をそろえた姿勢で、背筋を伸ばして立ちます
  2. タオルの両端を持って準備します
  3. 息を吐きながら両手を頭の上まで伸ばします
  4. この時にタオルは伸ばして、たるませないようにします
  5. 息を吐きながら、脇をしめるように頭の後ろで肘を曲げ、タオルを肩のラインまで下げていきます
  6. 肩甲骨が内側に夜イメージで20秒間キープさせます

 

ダンベルエクササイズ

ダンベルエクササイズは、普通のエクササイズと違い、少しだけカラダに負荷をかけて行う方法です。ダンベルの変わりにペットボトルの500mlや1ℓ容器の水を入れて重さを作り代用することもできます。

ダンベルエクササイズ
  1. 両脚を肩幅くらいに開き、おじぎをするように上半身を前に屈ませます
  2. ダンベルを持ち、膝を少し曲げて、上半身を前に倒すイメージです
  3. 上半身はそのままの状態にし、両サイドにダンベルを引き上げます
  4. そのまま5秒間キープします
  5. キープしたらそのままゆっくりと下ろします
  6. 5回繰り返します

 

チューブストレッチエクササイズ

チューブストレッチ
  1. チューブを肩幅の1・5倍の長さのところで持ちます
  2. そのまま両手を上げ、肩を回していきます
  3. この時にできるだけ肘を曲げないように意識します
  4. 慣れてきたらチューブの幅を短めの持つようにします

 

背中の下までたるみを解消させたい時には

ピラティスフライト
  1. 脚は腰幅に開きます
  2. 手は太ももの横においた状態にします
  3. 呼吸は鼻から息を吸って上半身を床から離します
  4. 次に口から吐きながら、上半身を床に元の状態にも戻します
  5. 5回繰り返します

 

背中のお肉のたるみを作らないためには

背中のお肉のたるみが気になりだしたら、すぐにエクササイズを始めるにこしたことはりませんが、それよりも普段から意識しておく事があります。それは姿勢を意識して正しい姿勢にもっていくことです。

姿勢がただ悪いということだけで、背中の筋肉も衰え、たるみやすく、そして代謝までも低下させてしまいます。そうならないためには常日頃から意識的に姿勢を正すことです。特に猫背の人の場合に姿勢を正すといってもかなり苦労するかもしれません。

ですが、猫背は背中だけでなく、お腹にも無駄なお肉がつきやすくなり、さらに骨盤の歪みを作る原因にもなってしまいます。こうした悪循環に陥らないためにも正しい姿勢を身につけるようにしておいてください。

正しい姿勢の作り方

 

酵素を摂ることもカラダを引き閉めるためには必要

背中のたるみ、ウエストまわりの無駄なぜい肉!年齢を重ねるにつれて逃げることのできない現実に直面する人も多い事だと思います。これはどうしても加齢によるもので切り離せない現実ですが、だからといってそのままにしておく事もできません。

おまけに普段の食生活に気をつけているつもりでも、必ず正しい食習慣に改善することも難しくもあります。そして体重が増えてしまったり、無駄なお肉が背中や二の腕、太ももなどについてしまいます。

こうした事は体重が増えるきっかけにもなるためにできる限り失くしていきたいものです。そこで、必要なのが酵素の力を借りることです。普段私たちのカラダには酵素不足が指摘されています。

特にストレスを受けやすいことで酵素を消費してしまいすぎています。こうした酵素不足がカラダの痩せにくさを作っている原因の一つでもあります。そのため酵素を摂り入れることで効率よくカラダを引き締めていこうという事です。

酵素とダイエットの関係については、こちらの記事を参考にしてください。

 

まとめ

女性らしいスタイルを維持させるためには、今からでも決して遅くはありません。特に背中のはみ出したお肉は、普段の生活の中では自分自身では確認することも難しい場所です。そして同時に必ずと言っていいほど、後ろ姿は人から見られやすい場所でもあります。

普段から意識が届きにくい場所だからこそ、しっかりと意識を持っておくことでエクササイズなどで解消させていくこともできます。背中のお肉がすでにたるんでいない人も無駄なぜい肉の予備軍になる可能性は十分にあります。

今から始めてみませんか?!

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