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放っておくと危険!強烈な口臭は腸から改善!即実践できる対策

健康
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口臭で悩んでいる人は多いものです。しかも困ったことに自分では気づきにくいという事から、周囲から何となく察知したり、指摘を受ける事で気づくものです。また口臭に気づいて歯磨きをしても取れない人に朗報です。

 

最近では「口臭外来」が増えている!知ってました?

口臭外来って言葉はあまり聞き慣れない言葉かもしれませんが、口臭外来というのは、口臭治療を専門とするもので、歯科医院はもちろんですが、最近では総合病院でも開設されているほど、多くの人は口臭に対して悩んでいるということからできたのが始まりです。

この口臭外来では、実際に口臭が発生しているのかどうかを歯周病専門の歯科医が診察することで実際に調べて、その原因がただ口の中にあるのか、それとも内臓になにか原因があるのかなどを診てくれます。

 

悩ませているスメルハラスメントが現代で問題に!

現代社会の中でセクハラやパワハラ、モラハラと次いで、注目されているのがスメハラと呼ばれている言葉です。これは、スメルハラスメントの略で、体臭や口臭などの嫌な臭いによって、他者に不快感を与えてしまっていることを指す言葉として新たに注目されています。

そして日本歯科医師会によると10代~70代と幅広い年齢層に口臭について気になっているかどうかを調査したところ実に8割もの人が口臭を気にしていることがわかっています。その中でも特に自分の口臭が気になる女性というのは男性と比較しても20代から40代にかけては85%以上をキープしているほどです。

他人に口臭で迷惑をかけたくないという思いと同時に、自分自身の口臭が他人にどう影響しているのかを知るデータでもあるということです。

 

歯磨きしても臭いが取れない!舌苔取っても臭いが残るのはなぜ?

自分自身の口臭に気づいてケアをすることはもちろん大切なことですが、しっかりと歯磨きをしているはずなのになぜか口臭が中々取れないのかで悩んでいる女性は多いものです。特に歯だけでなく舌までもしっかりと磨いているのに消えない!!

1日3回の歯磨きをもちろんしていても、こうした口臭がとれないのには口臭がどこからきているのかという原因に気づいていないことも考えられるのです。そもそもなぜ口臭として臭うようになるのか!?

口臭の原因にはいくつかの原因がありますが、その8割は、歯周病やドライマウスといった口の中でおこるトラブルが原因だといわれています。またこれ以外にも生理的口臭といって、お腹が空くことでも口臭は発生します。

また緊張によって、唾液の分泌量が低下することでも口臭は発生もします。こうした口臭が発生する原因以外にも病気からくる口臭もありますが、基本的な口臭の場合の原因にはこういった事が上げられます。

 

口臭の原因
  • 虫歯がある
  • 歯周病がある
  • 唾液の分泌の低下がある
  • アルコールによる臭い
  • タバコによる臭い
  • 糖尿病、腎疾患、肝臓疾患、呼吸器系疾患によるもの

 

こういったことが原因で口臭が発生しているわけですが、こうした原因以前にそもそも腸が原因で口臭を発生させていることも考えられます。

 

腸が原因で口臭が発生している!?

最近では特に注目を集めているのが、腸が原因によって口臭が発生しているケースです。これは単純に考えて、腸内環境が悪化していることによって口臭が発生し、歯磨きをしたり、舌を磨いたりしても臭いが取れない原因はここにあるとも言われています。

特に口臭がかなりキツイと自覚がある人の場合はまずは、腸内環境の悪化を考えた方がいいかもしれません。では具体的に腸内環境が悪化している状態、つまり腸が汚れている状態がどんなものなのかを詳しくみていきます。

 

腸が汚れている時の症状と口臭が発生する仕組みって?

まず、腸内環境が悪化していることでカラダに起こってくることにはこういった事が起こってきます。

口臭から起こる症状
  • 肌が乾燥する
  • シミができる
  • ニキビができる
  • 疲れやすくなる
  • メタボになりやすくなる
  • 血圧が高くなりやすい
  • イライラしやすい
  • 免疫力が低下しやすい

こうした症状がカラダに現れている場合には、口臭が発生している可能性が高くあります。また腸が汚れていることで、腸内環境が悪化していることが口臭を生む原因になっているのは、悪玉菌と善玉菌とのバランスが崩れていることを意味しています。

もともと腸内には善玉菌と悪玉菌とが500~600以上もの種類が生息しているといわれていますが、腸内環境が悪化することで、このバランスは崩れ悪玉菌が優位な状態に腸内は変わってしまいます。

そして悪玉菌が優位な状態にある腸内環境には、口臭などの臭いのもとになっているガスとして「アンモニア」「硫化水素」「インドール」「スカトール」などのガスが原因で臭いを発生させているのです。

こうした嫌な臭いを発生させているガスは本来であれば、おならとしてカラダの外に排出されるようになっていますが、、排泄作用が起きにくくなっていることなどで長時間、便が腸内にとどまることでさらに腐敗や発酵が進んで行きます。

これが悪臭を生む大きな原因になっているのです。これが悪玉菌が増え、善玉菌が減っている状態にあることで悪循環に陥ってしまっている原因です。そしてさらに悪循環なのは、悪臭ガスは栄養と同じようにカラダへ吸収され血液の流れによってカラダを巡ってしまうことです。

そして最後に悪臭ガスは肺に達することで、呼吸をした時に臭いが口臭としてカラダの外にもれ臭いを自分自身だけでなく、周囲の人にも影響を与えてしまうようになります。口臭が気になる人というのは、すでにカラダの外に漏れてしまっている証拠なのです。

 

腸内口臭になりやすい人とそうでない人の違いは?

腸内が悪玉菌が優位な環境を知らないうちに作ってしまっていることもそうですが、なぜこういったことが起こってしまうのか気になると思います。まず大きな原因になるのは、便秘になっている人。

または便秘傾向にある人などは、腸内に腐敗物質を貯め込みやすくなり、悪臭が口臭へと影響してきます。特に女性の場合は便秘になりやすい人も多く、その背景には、ダイエットによる制限であったり、ダイエットによる水分不足が原因にあります。

こういったことが口臭を発生さている一つの原因です。つぎにダイエットにも関係し、現代社会の大きな問題でもあるストレスです。ストレスを抱えることは腸にとっては、食べた物を消化させるのを鈍らせることになります。

これが腸内に長く食べ物がとどまることで口臭に至るわけです。特に食べ物が腸に長く留まることは、腐敗物質を貯め込んで行く始まりにもなります。

特に食べるものによっては、悪玉菌がエサとして増殖するものもあります。それが、タンパク質や脂質をエサにすることです。つまり、乳製品肉類を好んで食べている、ような場合は、自ら悪玉菌を増やす手助けをしているようなものだということです。

また、お酒の飲み過ぎや暴飲暴食、インスタント食品をよく食べる人、おかしをよく食べる人も腸内環境を荒らし、悪玉菌の働きが強くなります。こうした事をまとめてみると・・・・・

  • 暴飲暴食をしている
  • 肉類を多く食べている
  • お酒を飲み過ぎている
  • お菓子をよく食べている
  • インスタント食品をよく食べる
  • 乳製品を摂り過ぎている
  • 水分不足になっている
  • ダイエットがきつすぎる
  • ストレスを抱えている
  • 便秘になっている

ということになります。

 

どうすればいい?腸からくる口臭を予防していくには

腸内の悪玉菌を減らすために野菜中心の食生活も!

悪玉菌を発生させる原因に、肉類や乳製品を摂り過ぎていることが大きな原因だということがわかりました。そのためにできる対策は、もちろん肉類や乳製品の摂り過ぎをしないことですが、それに加えて必要なことは悪玉菌の増殖を抑えることをすることです。

そのために摂らなければならないのが野菜なのです。腸内の腐敗がすすんで行くことで、便臭であったり、ガス臭、口臭を発生させてしまいます。これらを予防していくための野菜ですが、野菜に含まれている食物繊維が大きく関係しています。

まず食物繊維といっても不溶性のものと水溶性のものとに分けることができます。中でも便秘を改善することが腸内環境にまず大切なため、野菜を摂ることも一つの対策になってきます。

食物繊維の働きには、水に溶ける繊維と溶けない繊維を摂る事で、便を滑りやすくしたえり、便のカサを増すことで便をカラダの外に排出させやすくしてくれます。食物繊維にはこうした働きがあります。

しかし、大きなポイントはここではなく、また別にあります。それが、腸内を酸性にする効果があるということです。悪玉菌は特に酸性に弱いために悪玉菌にとっては住みにくい環境になるため、悪玉菌が増えにくくなることで繁殖を抑えることができるのです。

 

注意点はあるの?

ただ、野菜を食べることはもちろん腸内環境をかえるためには欠かせないことですが、あくまでバランスを考えることです。食べ過ぎてしまえば逆効果となってしまいます。野菜を摂り過ぎることで消化不良になり逆に便秘や下痢を引き起こすこともあります。

またダイエット目的で野菜の摂り過ぎになるなどし、逆に肉類といったものが不足すれば、カラダに摂って必要な必須脂肪酸やタンパク質、鉄分も不足するため美容やダイエットにも悪影響になります。

あくまでもバランスを考えなければならないということです。

 

口臭の予防に「和食」がいい

口臭を発生させる原因の腸内環境の悪化!これに加えて便秘が大きな原因になっていることを話してきましたが、こういった便秘になりやすい人が増えてきている原因には、食の欧米化も一つの理由にあります。

特に大きな違いを感じるところは日本人同士で便秘の人とそうでない人との差が大きくなっていることに気づいていますか?この便秘が生まれている原因には食が欧米化ですが、昔の日本人は便秘がほとんどなかったといわれています。

その理由にあるのが和食だったということです。和食の食事バランスが優れている理由は、食物繊維がしっかりと摂ることができ、玄米を食べていたことでビタミンB1を摂ることができ、自律神経を整えてくれます。

また、味噌汁や納豆、漬物などの発酵食品を摂ることもでき、善玉菌を増やし腸内環境を改善する日本人の腸にあった食事が和食だったわけです。いまでこそ海外では和食のバランスのよさを高く評価していますが、カラダの事を考えれば和食が日本人に一番適した食事であることがわかると思います。

 

腸内の善玉菌を増やせば腸からくる口臭を改善できる

善玉菌を増やすことが大事

悪玉菌の繁殖を抑えることが大きなカギとなることがわかりましたが、こうした悪玉菌の増殖をおさえるためには善玉菌を増やすことが大きく腸内環境を変えることにつながります。

そして善玉菌を増やすためには、ビフィズス菌や乳酸菌を含んでいるヨーグルトや乳酸菌飲料などを摂ることでも増やすことができます。また発酵食品として、ぬか漬けやキムチといった乳酸菌が含まれているものもおすすめです。

また他には、味噌や納豆、チーズといったものを食べることでも善玉菌を増やすことができます。そしてこうした乳酸菌やビフィズス菌といった菌の働きを高めるものとして、善玉菌の餌になるオリゴ糖や食物繊維、グルコン酸を摂ることも増やす働きがあります。

オリゴ糖が含まれている食品
  • ごぼう
  • タマネギ
  • ニンニク
  • エシャロット
  • バナナ
  • 納豆
  • きな粉
  • はちみつなど

 

グルコン酸を含む食品
  • はちみつ
  • 大豆
  • しいたけ
  • 味噌
  • お酢など

 

そして善玉菌を増やすためにもう一つ知っておく事は、乳酸菌でも動物性の乳酸菌は腸に到達する前に死滅しやすいということです。そもそも善玉菌を増やしていくためには、菌が腸にまで届かなければなりません。

乳酸菌の中でも腸に届かずに死滅しやすい事を考えると、動物性の乳酸菌よりも植物性の乳酸菌を選ぶ方が胃酸や消化液に対しても強く、生きたまま腸に届きやすくなります。またこうした腸にまで届く菌を選ぶ基準として「特定保健用食品」のものを選ぶこともよい方法です。

 

悪玉菌を減らす具体的な方法は?

悪玉菌を減らすためにするべきことは、まずは食物繊維を摂ることになります。そして納豆菌を摂ることが悪玉菌を減らすには効果があります。納豆菌と言えば、大豆製品になるわけですが、納豆菌には腸内にある悪玉菌を殺す働きがあります。

またこれに加えて善玉菌を増殖させる働きもあるため、腸が汚れていると感じる人は、納豆を積極的に摂るのも早く改善するためにはいい対策になります。また腸内で腐敗が進むことが悪臭や口臭の原因になっていますが、こうした悪臭の原因になっている腐敗菌の増殖を抑える効果もあります。

 

ヨーグルトは腸内にいい!しかし食べ過ぎに注意が必要

ヨーグルトが腸内環境を改善し、口臭を予防することができるようになるのは間違いはありません。しかし、食べ過ぎた場合にはまた話が別になります。まず、ヨーグルトを食べ過ぎることで下痢を引き起こす可能性があります。

これはヨーグルトに含まれている乳糖が少量であっても問題はなくても食べ過ぎたことで起こる下痢です。そしてヨーグルトはそもそも主な成分がタンパク質と脂質によるものです。つまり、肉を食べ過ぎがよくないと同じ意味を持つということです。

食べ過ぎれば、消化が中々進まずに、長く腸内にとどまることになります。そうすれば当然、悪玉菌の増殖の手助けをするようなものです。そのためこうしたところにも注意しなければなりません。

また、ヨーグルトといってもその豊富な種類からもわかるとおり、人によってどのヨーグルトが自分自身のカラダにあっているのかは違ってきます。そのためここで食べ過ぎていれば肉と同じように便秘を招くことにもなります。

ここでいうカラダに合っていないヨーグルトを食べ過ぎれば便秘になるということです。ヨーグルトが自分にあったものかどうかを調べる方法は一つしかありません。

1週間か2週間の間隔で違うヨーグルトを食べて腸内環境に変化が出るかどうかをみていくことです!!食べ過ぎが、便秘を招き、腸内の悪玉菌の増殖に繋がるケースもあるため、食べ過ぎは控える事とあくまでも適量を食べることが腸内にとってはいいということです。

 

 

腸以外で口臭!!内臓からの口臭原因に胃がんの可能性も?!可能性のある病気は?

私たちが食べ物を摂ることは、食道をとおって胃と繋がっていますが、胃の不調があることでも口臭を発生させる原因にもなっています。その原因になる病気をいくつか紹介します。

 

肝硬変

肝臓の働きには、カラダにとっては有害となる物質(アンモニア)を尿素に分解する働きがります。つまり、カラダにとって有害な物質を無毒化する働きが肝臓にはあるわけですが、この肝臓の働きが低下するなどが起こると、結果的にカラダに有害物質がたまっていくことになります。

そしてこのアンモニアは、腸内で食べたものが分解されて肝臓に運ばれていきますが、分解されずに残ってしまうと、血液を通して全身に巡り肺にまで至ることで口臭として臭いを発生させます。

肝臓に負担をかけないためには
  • 過労を避けること
  • お酒を飲まないこと
  • 買うカロリーな食事をしないこと
  • 消化のいい食事をすること
  • 重労働をしないことなど

 

慢性胃炎

慢性胃炎の特徴は自覚症状が気づきにくいことにあります。そのため、少しでも食べた後にみぞおちの辺りがもたれる感じがする、食欲がなくなったりするなどの不快感があればその可能性も考えられます。

そして口臭が発生する原因には、舌苔が増えることや唾液の分泌量が低下することが引き金になることもあります。また消化不良によって、食べた物が胃に残ることで発酵が進み、腸から血液を通り肺まで到達することで口臭を発生させます。

そしてこの口臭が卵のくさった臭いのような口臭がします。こうした慢性胃炎に深く関わっているのには、ピロリ菌の存在があります。ピロリ菌の感染があるのかどうかについては診察をしなければ特定ができないため、病院で調べてもらうしかありません。

また、薬の服用によって除菌をすることにもなるため、何か普段と変わった症状を感じる時は、病院で検査をしてもらうことです。

 

十二指腸潰瘍

十二指腸というのは、胃と小腸を繋いでいる消化器官で胃から送られてきた食べ物を胆汁や膵液で消化をする働きをもっています。そして十二指腸潰瘍の大きな特徴は、空腹時や夜間に痛みを感じることが多いことです。

胸やけがする・・・ゲップが出る、吐き気、食欲不振などが症状として現れてきます。そして口臭が発生する原因もおなじように食べた物が胃に停滞することで発酵がすすみ、血液の流れによって肺から口臭を発生させています。

また直接的な原因には、やはりピロリ菌の存在が大きく、胃の粘膜などに生息することが原因にあります。

十二指腸潰瘍を予防するためには

 

胃潰瘍

胃潰瘍は胃液の中に含まれる塩酸やペプシンといった物質によって胃の粘膜が傷つけられることで、胃壁までも消化してしまう病気です。そして胃潰瘍の症状には、吐き気や胸やけ、食欲不振、吐血、みぞおちあたりの腹痛といったことが起こります。

そして胃潰瘍の口臭は特にきつく、胃の中で消化されずに発酵することで、血液の流れによって肺まで到達することで強烈な口臭を発生させています。こうした口臭とは別に胃潰瘍を発生させる要因にはこういったことがあります。

ストレスは過労、睡眠不足といったことです。こうしたことは自律神経のバランスをくずすことになり、そのせいで余計に胃酸を分泌させてしまっているのです。また胃潰瘍を繰り返す人の多くに共通していることがピロリ菌への感染です。

ピロリ菌への感染が胃の粘膜を弱くさせているために、除菌することが先決になるのです。またピロリ菌は胃がんとしても関係性があることから、診察し除菌をすることが大きなポイントとなります。

 

胃潰瘍を予防するためには

 

酵素不足が口臭を発生させている

歯磨きをしても口臭がとれないと悩んでいることの原因にはいくつかの要因がありましたが、これまでの事から全く心当たりがないという人もいるかもしれません。また腸内環境が悪くなっている原因にも酵素不足が深く関わっています。

腸内環境を大きく左右する腸内細菌の中には、消化吸収や酵素やビタミン、タンパク質などを合成する働きも持っています。つまり、腸内環境が良好な状態をつくることができていれば、その分の酵素も作られるということになります。

こうしたなくてはならない酵素ですが、生活習慣の乱れやストレスによって酵素を消費しやすくもなっています。そのため酵素不足になり、口臭を発生させることにもなっています。その大きな元が免疫機能の低下によって酵素が働かなくなることです。

その免疫機能を高めるためには腸内環境を整えることなのです。そのために酵素が欠かせないということです。

 

まとめ

口臭はダイエットと同じく永遠の課題かもしれません。そしてどちらにも共通していることは、腸の汚れが改善できれば、解消される可能性があるということです。これまでに原因不明の口臭だと思っていた人。

また何をしても口臭が取れなかった人など、それぞれの原因を考えても腸内環境を改善することがもっとも早く改善する対策に繋がるはずです。汚れた腸から美腸へ変える習慣を身につけてみてはいかがですか?!

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