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驚きの効果♡ぽっこりお腹は1日2分のマッサージで便秘解消できる!

 2016/07/06 美容
この記事は約 16 分で読めます。 1,524 Views

便秘に悩む女性は多いものです。急にお腹が痛くなる・・・なんてこともよくあるかと思いますが便秘になる理由は様々な原因があります。
病気からくる便秘など。ここでは見た目にもはずかしい思いをせずに済ませることができる即効性の高い便秘解消方法を紹介します。
ぽっこりお腹が治らない人にも効果的な方法です。

 

便秘でお腹が痛いのは?

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多くの女性が抱える大きな問題として便秘がありますが、この便秘にも長年かかっても便秘を解消できないでいる人も少なくありません。
便秘は仕方のないもの!!なんて思っていたり、そういう体質だからと決めつけて、そこで便秘に悩み続け一歩前に進めない人もいます。

こういった便秘によってお腹が痛むのは原因も特徴も様々あります。またこういった痛みの一つにはお腹が張るよう痛みを伴うことがあると思います。
こういった痛みは腸内の溜まった便やガスが溜まり過ぎたことによってお腹が痛くなり、また便秘からくる痛みには腸が捻じれていることによってくる痛みで冷や汗がでるようなズキズキと痛むものまであります。

 

便秘でお腹がぽっこりする理由って?

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便秘になる前にまず便は大腸で作られていますが、この便がしっかりと定期的に排便がある。
または週に3回以上など個人差はありますが、大切なことは回数ではなく便の硬さや残便感などがないかなどすっきり感があるかが大切です。
しかし便秘でぽっこりしたお腹になってしまう人の多くは便が硬かったり、残便感があるなどでお腹が張った状態になってしまうことでぽっこりとしたお腹になってしまうのです。

 

加齢による

便秘で一番多いと言われている原因には、加齢によるものが多いと言われています。
これは歳をとるにつれて脂肪による蓄積が増えていくことでお腹周りに特に目立つようにぽっこりとしたお腹になります。

また脂肪が増えることには、いわゆる内臓脂肪のつきすぎによって下腹部が特に出て目立ちやすいこともあります。

こういったお腹がぽっこりするのには、加齢によって重力への低抗や加齢によって脂肪がつきやすくなったこともその理由にあります。

 

骨盤の歪みや開き

便秘の中には骨盤のゆがみによって便秘を引き起こしている可能性もあります。
特に骨盤の歪みは男性にもありますが、特に女性のほうが起きやすい症状で骨盤後傾による便秘が大きな原因です。

この骨盤後傾とは骨盤が後ろに傾いてしまうことによって腹筋が衰えてしまう事によって便秘を招いていますが、骨盤後傾が自分自身でどう判断していいのか迷うと思います。

骨盤が後傾しているのかどうかを判断する基準がこちら!

 

 

  • 猫背の姿勢が多い
  • O脚で足が開いている
  • 腰痛・肩こりがある

 

 

普段から姿勢が悪い人や腰痛・肩こりなどの症状がある人は、骨盤が歪んでいることや開いていることで便秘を招いている可能性があるので一度セルフチェックしてみるのもいいかもしれません。

 

腸内環境の悪化

腸内環境が悪くなると腸内にある善玉菌が減少し、変わりに悪玉菌が増殖してしまい、本来ある腸の機能を低下させてしまいます。
腐敗した便やガスなどによって腸内環境は腸に溜まりやすい状態になってしまいます。これがお腹に張りやぽっこりお腹をつくってしまう原因になり便秘を悪化させてしまっている原因なのです。

また水分が不足することも大きな原因の一つとしてあります。水分不足が便を固くさせ便秘にさせています。

 

便秘のお腹はどうなっているの?

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便秘になった時のお腹にはどういったことがお腹の中で起こっているのか気になると思います。
普段わたしたちが食べた食事は胃や小腸大腸へと腸の蠕動運動によって運ばれていきますが、便秘の人はこの腸内での蠕動運動が弱く、腸内での便がとどまる時間が長くなってしまいます。

この蠕動運動が弱くなり、便を先に送りだせないことで便秘が起こり腸内に便が溜まりやすくなりお腹がぽっこりとした見た目にも影響するのです。
この腸内で溜まることによって腸が伸びて膨らんだ状態になるためにお腹が膨らみぽっこりしてしまうのです。
そして溜まった便が腐敗し、ガスが発生することでさらにお腹がぽっこりしてしまいます。

 

腸のタイプで分かる便秘診断!!

便秘の時にお腹が張ったり痛みを感じることがあると思いますが、自分のお腹がどんな状態にあるのかを手で触ることでも腸のタイプがわかる方法があります。
まず仰向けになり、脚を「く」の字に曲げた状態で、お腹のあちらこちらを押し触るようにしてみてください。
この時に部分的にお腹がに硬さや張りがあると、そこに便が滞っている状態です。

つまり腸がしっかりと蠕動運動ができていない可能性があります。
お腹をさわり硬さを感じるのか、柔らかさを感じるのか、また腸の場所がいまいちつかめないのかで診断できます。

 

【お腹が張っている人】

お腹が張っていて指が入りにくい人の特徴にはイライラする体質があるようです。
こういった人の特徴には運動不足などによる腹筋がそもそも弱いことが原因にあります。
腹筋が弱いことで腸で蠕動運動がうまく行えずにイライラするだけでなく肩こりや肌荒れまで起こしてしまいます。

 

【お腹が張っていて奥が硬い人】

お腹が張っていてさらに下腹奥の方ではお腹が硬くなっている人は几帳面で神経質な一面を持っているために、環境の変化や人間関係に弱くストレスを受けやすいことから食後に下腹部が痛くなったり、便秘や下痢を交互に繰り返す特徴があります。

 

【お腹が柔らかく腸の場所が分からない人】

お腹が柔らかく腸の場所がいまいち特定しにくい人の特徴は気弱で内気な性格であるために、はずかしさから排便を我慢してしまう人です。
また腸の直腸に便が溜まりやすく慢性化しやすくもなります。

 

便秘を即効解消する方法

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便秘によってぽっこりとしたお腹を解消させるためには、まずやらなければならないことは腸の中をすっきりとさせることが必要になります。
つまり腸の中の老廃物をすっきりと出してしまうことで腸の働き本来の動きを取り戻すことができるようになります。

 

プチ断食がおすすめ

プチ断食とは2日や3日程度の期間で断食をおこなうことで、便秘を改善し新陳代謝が良くなることで脂肪が燃焼しやすい身体に変えることができる方法です。
また2日や3日程度で行うことができるために週末を利用して行うことができることでも人気の方法です。

 

❤プチ断食の方法は至って簡単です。断食前日におこなうこと。

  • 昼食は腹八分までに抑えておく
  • 夕食は普段の半分の食事の量にし、寝る3時間以上前にすませておく
  • 普段よりも水分は多めに摂っておく
  • お酒は飲まないこと

 

 

❤本断食に行うこと!!

  • 水はしっかりと飲んでもかまいませんが、水以外は口にしてはいけません。
  • 激しい運動はさけて散歩や読書などをして過ごしましょう。

 

 

❤断食翌日に行うこと!!

  • 食べ過ぎずに朝食はおかゆを作り、ゆっくりと良く噛んで食べるようにしましょう。
  • 昼食と夕食の食事は少なめにしましょう。

 

 

❤ここに気をつけよう!!

断食を始めてからその期間ではお酒やたばこ、コーヒーなど甘味量や嗜好類ももちろん

とってはいけません。

 

「の」の字マッサージをする

便秘になると大腸に便やガスがたまり、腸の蠕動運動などの動きが悪くなっているために手で刺激を与えることで腸の運動を動かすきっかけを作ってあげるマッサージが「の」の字マッサージです。
手による外部からのマッサージで刺激を与えることによって副交感神経を活性化させることで腸の活性化につながります。

 

 

【「の」の字マッサージのやり方】

  • 仰向けになり腰の下にクッションなどを入れ腰を浮かす。
  • 親指以外の4本の指をそろえて優しくお腹に触れる。
  • お腹を軽く押しながら時計回りに「の」の字を描くようにまわしていく。
  • のを描きながら30周まわしマッサージすることで刺激を与えることができるようになります。

 

 

腹式呼吸をする

腹式呼吸はおなかの収縮を意識して行うことで腸が刺激されて蠕動運動が促進されるようになります。
これは横隔膜と腹筋の奥にある腹横筋という筋肉を腹式呼吸をすることによって収縮させ大腸が刺激され便秘を解消してくれるのです。

 

 

【腹式呼吸のやり方】

鼻から息を大きく吸い込んで行きます。この時に吸い込んだ息がお腹に入っていくイメージで息を吸い込んでいくとお腹が膨らんで行くのがわかると思います。
始めの頃はわかりずらいと感じる人には、息を吸い込む時にお腹に手を当ててあげながら息を吸い込むと体感しやすくなります。

そして吸い込んだ息を今度はゆっくりと息をはいていきます。この時に息をはきながらお腹を凹ませるようにすることがポイントです。

 

【腹式呼吸の効果】

腹式呼吸の効果には腸の蠕動運動が促進される効果だけではなく、意識的に腹式呼吸をすることによって、お腹周りの筋肉も同時に鍛えることができます。
そうすることで、トイレに座った時にいきむ力(腹圧)をかけることがよりできるようになります。
そしてもう一つの効果には便秘にも種類があり、その中でも特にストレスによって自律神経のバランスが乱れて便秘になる人に効果的で、副交感神経を活性化させることによってリラックスさせる効果がります。

 

乳酸菌を摂るとよい?

乳酸菌を摂ると身体にとって健康面でも大きな効果が期待することができますが、便秘を考えた時に乳酸菌を摂る場合には、効果がしっかりと現れる人とそうでない人に別れることがわかっています。
そもそも乳酸菌は腸内で働くものですが、乳酸菌を摂っても腸にまで届いていないことがよくあります。これは腸に届く前に胃酸などによって菌が死んでしまうことによって、十分な乳酸菌が腸にまで届かないことが一つの原因としてあります。

そのために乳酸菌を摂るためには生きて腸にまで届くタイプの乳酸菌の入った商品を選ぶことが必要になります。こういった場合であれば便秘を解消することができるようになります。
そして乳酸菌を摂っても効果がない場合とは生きて腸にまで届くタイプのものでも効果はありません。
これは乳酸菌にも修理がいくつもあるように、人にどの乳酸菌が合うのか、合わないのかは乳酸菌を摂ってみなければわからないところが現状です。

そのために自分に合った乳酸菌を探す必要があります。しかしどう探すかは、手当たりしだい試していかなければ、どの乳酸菌で効果があるのかはわかりません。
最後に乳酸菌を摂っても効果がない人は便秘の種類にもよります。乳酸菌での便秘解消がある便秘の種類は弛緩性便秘と呼ばれるものだけになります。

便秘の種類にはこのほか以外にも痙攣性便秘、直腸性便秘とありますが、このふたつには乳酸菌の効果はありません。
乳酸菌による効果は弛緩性便秘によるものだけに効果があるのです。

 

下腹部の筋トレはどうなの?

便秘になる原因の一つにはおなかの筋肉、つまり腹筋そのものの筋肉が低下し筋力不足であることも一つの原因です。
特に下腹部の筋肉が低下することによって起こることは、ただ筋肉不足だけで済まずに、内臓が下がってしまっている可能性も十分に考えられることです。

普段の生活や仕事でデスクワークなど身体を動かす機会の少ない人にとっては筋力低下に繋がる運動不足がおなかをぽっこりさせてしまっています。
そのためにはお腹の筋肉をつける下腹部筋トレが低下した筋肉を元に戻す方法になります。

 

【下腹部筋トレ(脚上げ腹筋)のやり方】

  • 仰向けになり、両手は腰の下に入れ両足を上げて20秒キープします。
  • 脚を上げる高さは15cm程度まで上げるようにし、この時に呼吸は止めないようにしましょう。
  • 息を吐きながらゆっくりと脚を下ろすようにしましょう。
  • 1日1セットを7回~10回行います。

 

ウエスト捻りストレッチをする

ウエストをひねることで腸に刺激を与える運動です。またウエストを引き締めて骨盤のズレも防止できる運動です。
腰をひねることによって女性にとってはくびれを作る効果にも繋がるためにかなり効果的な運動になります。

 

【ウエストひねりストレッチのやり方】

  • まっすぐ立った状態から腕を肩の高さで交差させます。
  • 腰がずれないように意識しながら、ゆっくりと腰を右にひねり5秒キープさせます。
  • 5秒後に今度は左にひねり5秒キープします。
  • 左右に5秒ずつひねりストレッチを10回繰り返します。

 

こんなことで便秘になるの?落下腸でぽっこりお腹に!!

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落下腸という言葉を聞いたことはありますか?落下腸というのは言葉が指すとおり腸が落ちるという意味をもちますが、腸が通常の位置よりも下の位置に落ちてしまっている状態のことをいいます。
本来であれば腸管は上行結腸と下行結腸の2か所で固定されているのが正しい状態です。

しかし人が成長する過程で、腸がうまく固定できずにぶら下がっている状態になっていることを落下腸と呼んでいます。
この落下腸になることで腸が複雑に折れて曲がった状態になることで便秘を招いているのです。

 

落下腸そのものを治す方法は

落下腸を治す事は難しいといわれています。ですが一時的に腸を元の位置に戻す方法はあります。
それが逆立ちをすることです。しかし逆立ちをしている間だけしか落下腸を元に戻すことはできないために現実的な方法ではありません。

落下腸そのものは治せないものの、落下腸によって下がった腸に溜まった便を移動させることはできます。
まずは落下腸になっているかどうかを簡単に自己判断するセルフチェックで判断してみてください。

 

落下腸になっていない?セルフチェック

落下腸になっているかどうかを調べるためには5つの項目から落下腸かどうかを判断することができます。

 

  • 子供のころから便秘がちである
  • 腹痛を伴う便秘
  • 便秘後に下痢や軟便になることがある
  • 立ち上がると下腹部が出っ張ってしまう
  • 運動量が減った途端に便秘になる

 

 

落下腸になりやすい人とは

落下腸は生まれつきの症状であることが多いと言われていますが、普段どのような生活を送っているかで、その後に落下腸になる人もいます。
それは毎日適度な運動ができているかどうか、また普段の姿勢の悪さから歳をとるにつれて落下腸になる人もいるといわれています。
また食事面での栄養バランスの悪さや食べ過ぎも関係しています。身体にとってわるい生活習慣を送っている人は落下腸になりやすいということです。

 

自宅で簡単に落下腸マッサージの方法は

  • 仰向けになって両膝をたてる
  • 落下している腸を押し上げるために、腰の下にクッションや座布団を入れて腰を10cmほど浮かせる。
  • 恥骨からおへそにかけて、腸を押し上げるように1分マッサージをする。
  • おへその下から恥骨にかけての部分全体を手の指で突くようにしながら1分おしていく
  • この時におなかの中を揺らすようなイメージで行う。
  • 1日2回朝食前と就寝前に行うとよいでしょう。

 

便秘じゃないのにお腹がぽっこりする?

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便秘解消とは程遠いことにただお腹がぽっこりしている人もいます。便秘じゃないけどお腹がぽっこりする理由には、ただ単純に筋肉不足によってお腹がぽっこりしていることが原因に
あります。運動不足がその根本的な理由にあります。また、猫背であることも大きなぽっこりお腹をつくっている原因になります。

姿勢が悪いことでお腹が前にせり出してしまい、体型が見た目の印象も悪くなるだけでなく内臓もさがってしまう原因をつくっています。しかも猫背を治すとなると中々意識していても難しいものです。

 

猫背でぽっこりお腹に!猫背解消ストレッチ

猫背を治すことはすぐに、どうこうできるものではありません。しかし何もしなければ気になるぽっこりお腹も解消することができません。
まずは姿勢を正す意味でも意識しておくことも必要なことです。また時間がかかりながらもじっくりと治すことも必要なことです。

 

【猫背ストレッチのやり方】

 

【椅子編】

椅子に座り首を前に曲げます。そして次に大きく首を後ろに反らすようにします。
そうすることで胸が前に突き出すようになり背中が反るようになります。

 

【立位編】

立位をとった状態で背中で両手を組みます。組んだ両手はそのまま遠くへ伸ばすようにし、胸を張るイメージで肩の緊張を取りながら肩甲骨を意識して動かして胸を突き出すようにします。
ここまでの一連の動作をゆっくりと呼吸をしながら20秒~30秒かけて2セット行います。

 

胃下垂で下腹部がぽっこりする?

女性で気になる一つとして胃下垂でお腹がぽっこりするのかどうか!!体型に何ら太っているなどの問題はなく手や脚はすっきりと細い人がなぜかお腹がぽっこりしているなんてこともあります。
しかも便秘に悩まされているわけではないにも関わらず下腹部がぽっこりしてしまう・・・胃下垂の人の特徴には食後に下腹がぽっこりすることにあります。

これは胃の下部が正常な人の胃と比較したときに、正常よりも下の位置に垂れ下がっていることが原因です。
しかも食べ物を一気に多く食べることで胃が重みで下に下がり吸収率が悪くなってしまいます。
また重症の場合にはおへそや骨盤まで胃が下がってしまうなんてこともあります。

 

胃下垂になってない?セルフチェック!

みぞおちやろっ骨とおへその間を押してみます。この時に痛かったり、何かある感じや何も感じない時は胃下垂になっている可能性があります。
またへその下を押してみた時に痛みや違和感を感じる事があれば胃下垂です。

 

胃下垂を治す方法

ますは胃下垂をつくってしまう食事の仕方は控えなければなりません。
一気に多くの量を食べることは胃を下垂させてしまう原因になるために食事は必ず少量ずつ食べ、食べる回数を増やすことをします。
そして食事はゆっくりと良く噛んで食べるようにしましょう。

 

次に普段の姿勢にも気をつける必要があります。普段の姿勢が猫背の場合には特に背中の筋肉が低下し胃下垂になりやすくなります。
そして最も重要なことは腹筋をすることで鍛えることです。ただここでいう腹筋とは下腹部を鍛える腹筋をすることで胃下垂を治すことができます。

 

レッグレイズで胃下垂を克服!!

家でも簡単にできる下腹部を鍛えるための腹筋運動がレッグレイズです。

 

【レッグレイズのやり方】

  • 床に仰向けに寝転がり床に寝そべって5cm~10cm浮かします。
  • 息を吐きながらゆっくりと脚を上げます。
  • 息を吸いながらゆっくりと脚を床から5cm~10cm態度まで下ろします。

 

 

まとめ

便秘でお腹がぽっこりする理由と便秘を解消する方法を知れば、気になるお腹の見た目も気にすることがなくなるでしょう。
またお腹がぽっこりする原因にはただ便秘だけではなく別の理由からお腹がぽっこりしてしまうこともあります。
それぞれにどういった原因でお腹がぽっこりしているのかに合わせて即効性のあるストレッチや筋トレを取り入れることで悩みに沿った改善ができるようになります。

キレイなスタイルを維持、つくっていくためにも是非参考にしてみてください。

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