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インフルエンザにかからない人の特徴から予防できる方法

 2017/01/21 ライフスタイル 健康
この記事は約 17 分で読めます。 6,935 Views

インフルエンザが流行る時期こそ、かからないように予防することがまず先決ですが、残念なことに毎年、インフルエンザにかかる人もいます。こうしたかからない人と何が違うのか!その特徴をしることで予防する方法がわかってきます。

 

インフルエンザは冬に流行る理由は?

毎年必ず流行するインフルエンザですが、ちょっと疑問に感じたことはありませんか?なぜ、こうも毎年同じ時期にインフルエンザが流行るのか!?インフルエンザになってしまったら、仕事にも行けないし、学校にも行けない。

そもそも外に出ることすらできない状況になってしまいますよね。しかもインフルエンザにかかると、かなりカラダ的にも辛い状態が続きますよね!!こうしたインフルエンザが毎年流行する理由の一つにインフルエンザは冬にしか流行しないということがあります。

毎年冬になると、この話題がメディアで取り上げられているために当たり前になっていますが、これまでの事からも冬にインフルエンザが流行しなかった年はないはずです。そこまでの猛威をふるっているインフルエンザ!

この流行は毎年11月下旬から12月上旬にかけての時期にインフルエンザに感染する人がでてきます。そして1月から2月でピークとなっています。なぜ冬に毎年のように流行るのか・・・・・・・・・・・。

インフルエンザにある菌、インフルエンザウイルスは冬の環境がもっとも生存しやすい時期であるということがその理由になります。これは具体的には、温度が20度以下で湿度が20%前後の状態にある環境下にあることが理由です。

つまり、冬の季節がちょうど、インフルエンザウイルスが生存しやすい環境にあることが流行を生む理由なのです。

 

インフルエンザの感染経路は3つ

そして気になるのが、毎年同じ時期くらいに流行るインフルエンザ。この感染経路はどこにあるのかを知っておく事も大切なことです。インフルエンザは飛沫感染によって感染するというイメージが一番強くあるかもしれませんが、実は飛沫感染だけでもないのです。

インフルエンザの場合、接触するだけでも感染することがわかっていますし、空気感染によっても感染する可能性はあるということです。よく学級閉鎖や仕事を休まなければならなくなる理由には、こういった、くしゃみをするだけでも、ウイルスが周囲に飛び散ることになるということです。

また、飛沫感染によって、飛ばされたウイルスがそこら辺りに飛び散ることで、知らずに触れることで、その触れた場所から感染することもあります。そして空気感染では、飛沫核と呼ばれる小さな粒子が浮遊しているところに、私たちが吸い込んでしまえば感染することもあります。

そしてインフルエンザウイルスが生存しやすい冬の環境がより感染力を長く持ちづづけることで感染率も高くなっていくのです。

 

特徴や症状は!?風邪との違いはどこにあるのか

インフルエンザウイルスに感染した場合に、風邪とどこがどう違うのか、あまりはっきりとはしないことが多いかもしれません。特に、病院受診してからインフルエンザに感染していたなんてことはよくあることです。

まず風邪とインフルエンザに感染した場合の大きな違いは、インフルエンザの方が全身症状が強く現れるのが大きな特徴です。まず38℃以上の高熱が出たり、関節痛、筋肉痛、全身の倦怠感、食欲不振といった症状がでてきます。

そこから、風邪症状と間違われる咳や鼻水などの症状が現れてきます。また腰痛や吐き気といった症状がでます。こうしたインフルエンザに感染し、完治するまでにかかる日数はおおよそ10前後かかるのに対して風邪は発熱も軽く済む事が多く、咳や鼻水、喉の痛みといった症状のみで済むことになります。

 

風邪 インフルエンザ
発症時期 1年を通して散発的 冬季に流行
主な症状 上気道症状 全身症状
症状の進行 緩やか 急激
発熱 37℃~38℃ 38℃以上の高熱
 

 

 

主症状(熱意外)

 

のどの痛み

鼻水・鼻つまりなど

喉の痛み

鼻水

全身倦怠感

食欲不振

関節痛

筋肉痛

頭痛など

 

原因ウイルス

ライノウイルス

コロナウイルス

アデノウイルス

インフルエンザウイルス

 

インフルエンザに感染すると・・・・・
  1. 感染後、1日~3日間の潜伏期間がある
  2. 発症後1日~3日間、38℃以上の高熱、関節痛、筋肉痛、全身倦怠感、食欲不振などの全身症状が出現
  3. 1週間、咳、鼻水、喉の痛みなどの呼吸器症状の出現
  4. 軽快する

 

インフルエンザにかかっていても気づかない人や場合もある?

人は不思議なもので、これだけインフルエンザが猛威をふるっている年でも例年通りに過ごしていて、全くインフルエンザに感染したことのない人もいます。毎年、インフルエンザにかかる人からすると、もはやその人自体が脅威でもあるかもしれませんよね。

まず、感染しない人の場合に、起こり得ることは、過去に同じ型のウイルスに感染していて、カラダに抗体ができている場合です。また、たまたまその年に流行しているウイルスの抗体を何らかの理由でカラダの中で作られたという場合があります。

またこういった意外にも、インフルエンザに感染したからといって、その全ての症状がでるわけでもないのです。つまり、高熱が出る人もいれば、普段の風邪のような症状しかでない人もいるということです。そして中には、全くインフルエンザに感染していても何も症状がでない人もいます。

こういった自覚症状がなくても感染する人もいるために、本当のインフルエンザウイルスに感染しているかわからなくなってしまいますよね。

 

ワクチンを打っているのにかかってしまう!なぜこういったことが起こるの?

インフルエンザには、A型、B型、C型とにわけることができますが、その年にどんなインフルエンザウイルスが来るのかを知っていても、必ずしも防ぐことができるわけでもないのです。また、インフルエンザを予防するために、ワクチンを接種することもありますが、必ずしもこれで予防できるわけでもありません。

まず、ワクチンを接種することによって、効果が出るのには個人差があります。また、ワクチン自体を接種しても、その効果が出るまでに2週間前後はかかります。こうしたことを踏まえたうえで、なぜインフルエンザウイルスに感染してしまうのか!?

これには、まずインフルエンザにかかることで、インフルエンザに対しての免疫ができます。この免疫は、その1シーズン中は免疫が持続するために、次に感染する可能性は低くなります。しかし、これはあくまでも、その年に流行したインフルエンザのみに対してのことです。

 

つまり、その年に流行したウイルスに対しての免疫はつくが、翌年にやってくるウイルスが同じ物がくるとは限らないということです。

 

A型のインフルエンザに対して抗体が出来ても、B型のインフルエンザが流行すれば、その免疫を持っていないために感染する可能性は十分にあるということです。また、一度抗体をもったカラダでも同じ型のインフルエンザウイルスにも感染する可能性もあるということです。

そしてワクチンを打っているからといって感染しない保障はまずありえません。つまり、いくらその年に流行るであろうウイルスのワクチンを打っていようが、感染する時は感染するということです。これは感染することに対しての予防効果ではないからです。

インフルエンザワクチンを接種する目的は、あくまで発症を抑える効果があるということですが、一番の目的は、重症化を予防することにあるからです。

 

予防接種でかからない人になれるの?

よくこんな質問を受けることがあります。

 

「予防接種でインフルエンザにかからないようにすることができるのか?」

 

「インフルエンザにかからないようになれるのか」

 

この答えは、全くかからないようにすることは難しいということです。しかし、普段から予防することで、かからないようにすることは十分に可能であるということです。ただ、誰もが普段の生活上の中で、極々当たり前の日常生活を送っている中では十分に感染する可能性はあります。

つまり、これに加えて、予防接種をしたからといって、インフルエンザウイルスから身を守ることは難しく、普段の日常生活の中で気をつけておかなければならないことを意識して行うことも必要だということです。

 

インフルエンザにかかる人とかからない人の特徴の差はどこにある?かからない方法は

インフルエンザウイルスにかかりやすい人とかかりにくい人との間には、決定的に違うことがいくつかあります。その差について比較してみていきます。

 

インフルエンザにかからない人!免疫力は遺伝子が関係する

人にどれだけ免疫力が備わっているかは、普段の生活上の中で免疫力を高めることをしている人と、特になにもしていない人では、その差ははっきりと違ってきます。しかし、ここで免疫力の強さが遺伝によって大きく違ってくるということもわかっているのです。

そしてその遺伝子の強さは血液型にも関係しているといわれています。まず世界中の人口の内の血液型の占める割合をしっていますか?日本の場合は、A型が38%を占め、次にO型31%、B型22%、AB型9%と言われています。

日本人はA型が一番人口的にも多いことがわかります。しかし、これを世界の人口でみると、O型の割合がもっとも多く、次にA型、そしてB型の順に入れ替わります。これが何を意味しているのかというと、世界で見た場合にO型がもっとも人口的に多いということが、免疫力の強さも直結している事を意味します。

ちなみに免疫力の強さで言えば、O型⇒B型⇒A型⇒AB型の順になるそうです。

 

「O型の人は、遺伝子変異が起こった結果、赤血球の表面の糖鎖(糖が鎖状に連なった分子)に、ウイルスをくっつけにくい性質があるんです。つまり、感染症にかかりにくいと考えられている。これは、遺伝的な性質ですよね。いま、世界中でO型の人口が一番多いのですが、それも免疫力が高いからだと推測できるのです」現代ビジネス

 

こういったことから遺伝による免疫力の強さは、O型の人のほうが強くなることがわかっています。

 

インフルエンザにかからない人!免疫力を意図的に高めている

免疫力が遺伝によって決まっていると知ってしまうと、なんだかある意味ショックな出来事かもしれません。しかし。遺伝によって決まっていても、普段から意識的に気をつける日常生活の習慣の中からも免疫力を高めることは十分に可能です。

免疫力を高める日常でやるべき事

睡眠をしっかりと摂っておく

睡眠は免疫力を高めるためには欠かすことのできない大切な要素です。そして睡眠をしっかりと摂るためにする事は、質の高い睡眠作ることです。これが免疫力を上げることにも繋がります。大きく言えば3つありますが、寝る2時間前には食事をしない事、22時までに就寝すること、いびきをかく人であれば、いびきをかかない工夫をするなどがあります。

睡眠の質を高める方法はこちらの記事を参考にしてください。

 

ストレスを貯めない

ストレスを受けることを避けることは難しいとしか言えませんが、ただストレスを受けることで免疫力が低下するのも事実です。ストレスを受けることで免疫力が低下する理由には、自律神経が関わっていて、ストレスを受けることでカラダの中ではストレスホルモンが大量に生産されます。

このストレスホルモンの一つにあるコルチゾールがストレスを受け続けることで免疫力を低下させてしまうのです。ストレスの関係性や改善方法については、こちらの記事を参考にしてください。

 

食事はバランスを考える

食事のバランスがなぜ免疫と直結するのかは、カラダの免疫細胞のほとんどが腸内の存在していることが主な理由です。この腸内環境を良好に保つことで免疫力の低下を予防することができるために、普段から食事にはバランスを意識したメニューでなければなりません。

そのために摂るべきメニューは、たくさんの種類の食材を食べることにつきます。これは免疫細胞を活性化せるためには、タンパク質やビタミン類、ミネラル類が必要になってくるからです。また悪者にされがちなコレステロールも実は免疫を高めるためには必要なものです。

こうした全てのバランスを考えると大変かもしれませんが、バランスを意識した食事こそが免疫力を高めてくれます。免疫力を高めてくれる食材はこちらの記事にのせています。

 

適度な運動をする

運動と免疫との関係性には、まず運動はきつすぎると免疫力を低下させてしまいます。ここでいう運動は、あくまでも適度な運動であることが大切です。そのための運動が有酸素運動になります。

  • ウォーキング
  • ジョギング
  • ヨガ
  • 自転車
  • 踏み台昇降
  • エアロバイクなど

 

インフルエンザにかからない人!感染しない行動をとる

ウイルス感染をシャットアウトする行動

マスクをつける

マスクをつけるということは、実は良くも悪くもあるって知っていましたか?マスクをすれば予防できるという考えでいると、誤解を招いてしまうことにもなります。まず、マスクの効果そのものは、有害物質をカラダに侵入させないためや、喉や鼻腔などの保湿と保温があります。

ただマスクをつけることで免疫力を低下させることにも繋がります。それが、マスクをつけることでの口呼吸が多くなるということです。つまり、喉からの侵入が容易になってくるという事です。また、外気が冷たいことで、カラダにそのまま入ってくると体温が下がります。

体温が下がるということは、免疫は1/3以下に低下するともいわれているため、免疫力を下げる可能性も十分にあります。そのためにマスクをつける場合、効果を最大限に発揮させるためには鼻呼吸をすることです。

そしてマスクは常に着用するのではなく、あくまで限定的に使用することです。咳やくしゃみなどの飛沫感染から守るために、人が多い場所でのみの限定的な使い方をすることです。

 

手洗い・うがいをする

インフルエンザ予防に限らず、風邪予防や普段から手洗いとうがいをすることでインフルエンザを予防することができます。ただあくまでも予防にしかしぎません。しかし、手洗いやうがいをした人としていない人とを比較した場合、40%も感染リスクが防げることがわかっています。

手洗いには、手に付いたウイルスや汚れといったものを洗い流す効果があり、うがいには、水でうがいした場合と何もしなかった場合とでは、やはり40%もの違いがあったことが研究内容でわかっています。ただうがいに関して、インフルエンザ予防の場合で考えると効果はないといわれています。

この理由には、インフルエンザの場合、気道に付着して20分ほどの時間でカラダの中に侵入してしまうために、20分ごとのうがいでなければ意味がないということなのです。

 

手指消毒をする

手洗いをすることも大切ですが、より確実にインフルエンザウイルスから身を守る場合には、手指消毒がもっともいい方法です。手洗いは汚れやウイルスを除去する効果がありますが、その全ての菌を洗い流すことは難しいです。

そこで消毒を手指に行うことで、手に残っているウイルスを消毒できるというわけです。しかもアルコールを使うことでたった10秒でインフルエンザウイルスは消毒できてしまうこともわかっています。また接触感染でもウイルスは感染していきます。

手で触ることで、そこからウイルスが侵入することもできるようになります。手指消毒は、自分自身の感染予防と同時に、相手への感染源へ繋げる回避にもなるため、必ず消毒することで感染拡大を回避にもなります。

 

人混みにはいかない

インフルエンザはそのほとんどが飛沫感染によるものなので、人混みの中にいるということは、それだけ感染する確率を上げることを意味します。これは、飛沫感染によるウイルスの飛距離が関係していて、インフルエンザウイルスに感染しないようにするためには半径2メートル以内に近づかないようにすることが少しでもリスクを回避する方法です。

特に人が密集する場所というのは、こいった距離を保つことは不可能ですし、特に学校や会社などになってくると、そうもいっていられませんよね。またインフルエンザは局地的に流行っていくこともわかっているために、できる限りはこういった人混みの多い場所は避けるべきです。

密集した場所からインフルエンザウイルスを貰わないためにも、またこちらから与える側にならないためにも人ごみは極力避けるようにしてください。

 

予防接種をうける

予防接種をすることで、インフルエンザウイルスの感染を防げるわけではありませんが、重症化することを予防することはできます。また、カラダに免疫ができるまでに2週間という期間かかる事と、インフルエンザが毎年ほぼ同じ時期に流行することも考えて早めに予防接種することが必要です。

 

インフルエンザになりやすい人の特徴

インフルエンザのかかりやすい人の特徴は、これまでのインフルエンザにかかりにくい人の特徴と反対のことをしている人がこれに当てはまります。そもそも睡眠不足になっている事や、鼻呼吸よりも口呼吸でいることが多い人。

通勤なども含めて、人ごみの中にいる機会が多い人、など、そのなりやすい人の特徴は本当に正反対かもしれません。そして決定的に違う点がやはり免疫力の低下を招く事をしているかしていないかにあります。

インフルエンザにかかりやすい人ほど免疫力をわざわざ下げている行動をとっていることもわかっています。それは普段の生活の中で極自然に行われていることでもあるからです。

  • 不規則な生活をおくっている
  • 睡眠不足になっている
  • 体温が低い
  • 人ごみの中に行く機会が多い

 

 

インフルエンザにかからないためには?感染の予防が第一!そして・・・・○○も必要!

インフルエンザにかからない人ほど免疫力が高い傾向にあります。それは、もともと免疫力が高い状態にある事や免疫力を高めるための行動をとっている事。そしてウイルスが感染しないような行動をとっている人ほど免疫力も高くなります。

こうした事全てを始めるためには、まずは予防をしていくことしかありません。ただ、予防することも大切ですが、根本的なカラダ作りがしっかりとできていなければ予防どころでもありませんよね。免疫力の低下は新陳代謝の低下も意味しています

そして新陳代謝を高めてくれるのは、普段の日常から免疫を高める行動をすることですが、これに加えてカラダの中の酵素を増やすことが大切です。この酵素を増やすことが免疫力を上げる方法です。食事のバランスが悪ければ、必要な酵素も十分に摂れません。

そのためには酵素をサプリメントから補うことも必要なことです。酵素を摂ることでこういった、カラダにいいことばかりが起こります。

  • 免疫力がアップする
  • 体調を整えてくれる
  • 腸内環境を改善
  • ダイエット効果
  • 若返り効果
  • アレルギー症状を緩和
  • 新陳代謝を促進など

 

まとめ

インフルエンザにかかったことがある人からすれば、かなり辛い症状を発症することもあります。中には、症状自体が軽くすんでいる人もいますが、一度かかってしまうと、治るまで何もできないのが何より辛いですよね。

外出することもできずにただインフルエンザが治るまで自宅にこもっていなければなりません。そんな時に大切な用事があったら・・・・・・!!それだけで気分も最悪ですよね!インフルエンザは基本的には症状は重く、感染力が強いことが特徴です。

自分自身を守ることも大切ですが、周囲に大切な人に感染することも予防しなければなりません。そのためにも、予防しすぎかな!?と思う程度に普段からインフルエンザ対策をしておくことをおすすめします。

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