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目の周りのくすみを改善したい!正しいケアと予防メイク

 2016/12/29 美容
この記事は約 17 分で読めます。 466 Views

目の周りのくすみって、かなり深刻な問題なんですよね!目の周りだけ色がくすんで見えるだけでなく、ワントーン暗い肌に見えてしまうことにもなってしまいます。そしてこのくすみによってメイクがキレイに見えなくなって困ってしまうこともあると思います。

そんな目の周りのくすみの対策についてお伝えしたいと思います。

 

デリケートな目元!本当はこまめなケアが必要なのに・・・・こんな事が起こってるなんて!

スキンケアの中でも特に気をつかわなければならない目元のケア。顔の皮膚の中でもとくに、目の周りというのは皮膚(角質層)が、0.02mmしかないため、頬などの顔の皮膚と比べてもその角質層の違いは大きなものです。

たとえば、頬であれば角質層は10~15層あると言われているのに対して、目の周りはたったの5層しかありません。そして顔の他の部分と比べて何かとデリケートな部分で気を使わなければならない場所が目の周りなのです。

そして大きな弱点として、目元は筋肉が疲れやすいということ。テレビを長時間見すぎることや、スマホ、パソコンで長い時間作業をしていることも、おなじように目元の筋肉は疲れやすくなります。そして角質層が薄いということは、それだけ血行の巡りが表に出やすいということです。

 

血行が悪くなっていると、ただそれだけのことでも、目の周りに赤みがなくなり、目の周りがくすんだような色になってしまいます。つまり目を酷使しすぎることが血行を悪くさせているのです。

そしてもう一つが角質層が薄い事で起こるのが、潤いを保つ力が非常に弱いということです。目の周りのコラーゲン線維の劣化によって細かく小さなしわが沢山できてしまいます。これは加齢によって起こり、しわになった皮膚が重なることでくすみとして見えるようにもなります。

また目の下にくぼみができたり、たるみができたりする原因には、単純に目の周りの筋肉が衰えてきていることでも起きています。

 

そもそも目の周りのくすみの原因は何があるの?

目の周りがくすんでしまうとかなり憂鬱になってしまいますよね!うまく隠そうとすることも大切ですが、まずはくすみを作っている原因が何にあるのかを知っておくこともその後の予防には大きな意味があります。

 

シミや色素沈着が原因にある

そもそも目の周りは角質層が薄いと伝えてきましたが、これは同時にシミや色素沈着が目立ちやすいということにも当然なってきます。この目の周りを刺激するような行動をとれば、当然としてくすみにも繋がりますし、刺戟した結果として目立つくすみができてしまうわけです。

特に刺激を目の周りに与えることで、メラニンが作られてしまいます。メラニンと聞くとどうしても悪いイメージが付いてしまいがちですが、本来の役割には、肌細胞が刺激をうけないようにするための役割をもっています。

しかし、刺激を与えることで必要以上にメラニンが生成されると、この生成されたメラニンはケラチノサイトに過剰に溜まっていくことで色素沈着を引き起こしているのです。ただ本来であれば、ターンオーバーによって排出されていきます。

ですが、過剰に生成されたものに対しては、排出しきれずに色素沈着のようなシミとして肌に残ってしまうのです。刺激を与える事とターンオーバーの乱れこそがシミや色素沈着を引き起こす原因なのです。

 

乾燥が原因にある

もともと目の周りは潤いを保つことが苦手な場所です。潤いを保つ力が弱いということは、それだけ乾燥しやすい場所だということが言えます。特に顔の部分でも目の周りが乾燥に弱いために、年中潤いを保つための事をしなければなりません。

しかし、暑い時期であれば、紫外線による刺激があり、寒い時期にあれば、乾燥によって潤いは失われていきます。また目の周りの筋肉は疲れやすいこともあり、長時間で目を酷使する事がより目を疲れさせ、乾燥にも影響をだしています。

保湿を徹底的にするのであれば、この美容液がおすすめです。

 

古い角質や汚れが残っていることも原因に

肌がそもそもくすんでみえてしまう原因には、肌や毛穴に老廃物が残っていたり、古い角質層がはがれ落ち切れずに残っていることや汚れがあることでも肌をくすませる原因にもなります。

 

冷え性も影響している

ターンオーバーが乱れるということは、その原因がいくつかあるということです。その中の一つにカラダが冷えていることも関係しています。特にカラダの代謝が悪い状態にあると、血液の流れもうまくいきません。

そうすれば、血色は当然悪くも見えますし、ターンオーバーも通常のサイクルでいかなくなります。そうすると、本来ターンオーバーで古い角質がはがれおちたりする細胞の入れ変わりがうまく行えず、余計に肌の色が悪く見えてしまうのです。

 

疲れと睡眠不足が原因に!

目のくすみができてしまう原因には、カラダの疲れを解消しきれずにいることや睡眠不足からも、目の周りがくすんだように見えてしまいます。睡眠は本来、カラダの疲れをとるだけでなく、リフレッシュさせる効果もあります。

しかし睡眠不足になると、カラダの疲れもとれずに、抵抗力まで落ちてしまいます。また睡眠不足は肌の状態も悪くさせるために、目の下などに部分的にクマができてしまっているような時は、目の下だけでなく、顔全体も血行が悪くなり顔色も悪く見えてしまいます。

 

まずはくすみの色をチェックしてみよう!!

あなか自身が目の下にくすみを感じられるときは、そのくすみには色が付いているはずです。その色が青、茶、黒の色からそれぞれの対策をしていく必要があります。そのためにまずは、鏡の前で目の下を確認してみましょう。

まず鏡の前に立ったら、目の下の皮膚を下に向けて引っ張ってみてください。「あっかんべー」をするイメージです。皮膚を引っ張った時に薄くなったと感じた場合は、青色のクマだと思ってください。つぎに、そのまま上を向いたり下を向いたりしてください。

上を向いた時に、薄くなり、下を向いた時に濃くなる場合は、黒色のクマだと思ってください。そしてこのチェックをしてみて、どちらにも当てはまらなった場合は、茶色のクマだと思ってください。

 

目の周りのくすみの種類と原因

青色のくすみの原因は

青色にくすんで見える原因のほとんどは、血行が悪くなっていることにあります。特に目の周りは皮膚が薄いこともあって血色がわかりやすい部分でもあります。こうした血行が悪くなっている原因にはこういったことが上げられます。

血行が悪くなる原因
  • 睡眠不足からくる
  • ストレスや疲労が原因になっている
  • 目が疲れている
  • カラダが冷えてしまっている

 

茶色のくすみの原因は

茶色いくすみの原因の前に、この特徴には、目の下だけでなく、目の上(まぶた)にもできやすく茶色がかったくすみができています。この茶色いくすみは皮膚をひっぱたり、上や下を向いても変化が現れないくすみです。

こうした茶色いくすみを作っている原因は日常生活の中で、あまり意識をしていないで自然にしてしまっていることが原因にあります。その行動によって起こることがメラニンによる色素沈着が原因で、普段の行動の中で、メラニンを増やしてしまう行動を取っているということになります。

では具体的にはどういった行動があるのかを見ていきます!!

メラニンを作り出す行動
  • 目に痒み屋眠気によって目を強く擦ってしまっている
  • アイメイクをする時に、アイカラーをチップで擦るようにつけている
  • アイラインをひくときに、勢いよくひっぱってしまっている
  • アイメイクを落とす時に、力が加わりすぎている

 

黒色のくすみの原因は

目の下が黒っぽく見え、下を向くと薄くなる特徴があるのは、黒色のくすみです。ただこの黒く見えるくすみの正体は、皮膚の色そのものが黒くなっているのではなく、目の下の皮膚がたるんでいたり、このたるみによって影ができることがその原因にあります。

つまり、目の下の黒色が目立ちやすいのは、顔がむくんでいたり、涙袋が大きいと目立ってしまうのです。またこの他にも、目の周りの筋肉が弱くなっていることや、年齢を重ねるにつれて、肌にハリが失われていくことも大きな原因の一つにあります。

 

目の周りのくすみに共通することは

こうして目の周りのくすみが見てきましたが、どれにも共通することがあります。それが肌が乾燥させていることが大きな元になっている原因にあります。つまり、くすみ対策に欠かせないのは、目の周りの保湿、潤いをどこまでケアができているかでも変わってくるということになります。

そして、目のまわりのくすみに対してのそれぞれのケアをプラスすることで対策することができます。

 

目の周りのくすみを改善しケアする方法

目元のまわりの青黒いくすみ改善には

お青黒いくすみが出来てしまったいたら、するべきことは血行をよくすることです。つまり、目の周りを温めて血行を良くさせることが必要になります。そのための方法が温冷パックやマッサージです。目を温めたり冷やしたりすることで血行をよくしようということです。

マッサージのやり方
  • あごの中心からこめかみに向かって指の腹で優しくマッサージしてリンパを流していきます
  • 眉間からこめかみに向けて同じように優しくマッサージしリンパを流していきます
  • 目の周りは、目がしら~上まぶた~目尻と目の骨を沿うようにマッサージします
  • 次に下まぶたも同じように、目がしら~下まぶた~目尻と頬骨を沿うようにマッサージします

 

温冷パックのやり方
  • タオルを2枚準備します
  • 1枚は氷の入った水で冷やして絞っておきます
  • も一枚は、水で濡らした後に電子レンジで1分ほど温めておきます
  • 温かいタオルを目の周り全体に覆いかぶせ1分温めます
  • 次に冷たいタオルを目の周り全体に覆いかぶせ1分冷やします
  • これを交互に行ってください

 

目元のまわりの茶色いくすみ改善には

茶色いくすみの原因は、メラニンの過剰な生成が原因でなってしまっているので、色素沈着を解消させる必要があります。しかし、何よりも厄介なのがこの目の周りの茶色のくすみは簡単にはとることができないのです。

というのも、この茶色い色素沈着の正体は、いわゆる「しみ」のため、中々しみを解消するといっても、すぐにどうこうできるものでもないということです。しかし、すぐに茶色いくすみを解消することはできなくても日々の見直すことを初めとして変えていくことは必要なことです。

その中でも特に意識して治さないといけないのが、刺激を与えないことです。具体的には、洗顔やクレンジングで擦ることをしている場合です。擦ることで顔全体はもちろん、目の周りも当然、くすんでいってしまいます。

洗顔の基本的な洗い方はこちらの記事を参考にしてください。

 

また茶色いくすみを作っているのはメラニン色素の過剰分泌だけでなく、糖化物質も関係しています。この糖化物質というのは、タンパク質と糖質が結合することによってできるものです。この糖化物質とメラニンとが混ざることで茶色く、くすんで見えるわけです。

そしてこの茶色いくすみを改善させるためには、美白成分が含まれるものがいいと思われているかもしれませんが、実はそうでもないのです!!美白化粧品はあくまでくすみを治すものというよりは、メラニン色素の過剰な生成を抑える働きをするものです。

 

つまり、一度できてしまった茶色いくすみはそのままだということです。またピーリングも同じように茶色いくすみを失くすことはできません。しかし、ピーリングでくすみがとれたという人もいると思います。じつはこの取れたと思っているくすみは茶色いくすみとは違うくすみがとれているだけにすぎません。

また仮にアイクリームで茶色いくすみを取ることもできたとしても、また新たに茶色いくすみができていくでしょう!!

 

だったら結局どうしたらいいの!?こうなってしまいますよね!!茶色いくすみを改善する方法は、自然に消えていくのを邪魔させないことです。つまり刺激を与えないようにすることなのです!!その為にすることは活性酵素の影響を肌から遠ざけることです!

つまり抗酸化作用を高めることです。そしてもう一つが肌のバリア機能を高めて上げることです。

まず、抗酸化作用を高めるためには、抗酸化作用の高い食べ物を積極的に摂ることが大切です。その主となる栄養成分は6つあります。

抗酸化作用を高める成分と食べ物

ビタミンE

ナッツ類、ごま油、うなぎ、大豆、アボカドなど

 

ビタミンC

イチゴ、レモン、グレープフルーツ、オレンジなどの果物類。キャベツ、ブロッコリー、ほうれん草などの野菜類

 

ビタミンA・カロテン

にんじん、かぼちゃ、卵黄、うなぎなど

 

セレン

タマネギ、ねぎ、魚介類、穀類

 

ビタミンB2

牛乳、卵、納豆、チーズなど

 

ポリフェノール

大豆、赤ワイン、タマネギ、お茶、コーヒーなど

 

そして肌のバリア機能を高めるためには、セラミドを増やすことをすればいいのです。このセラミドが少ない肌というのは、いわゆる肌が乾燥している状態にある肌です。そのために、セラミドを増やす事をすれば、バリア機能は高めることができるということです。

では具体的にはどうすればいいのか!?セラミドを含む化粧品を使い保湿することです。ですが、セラミドを含む化粧品をつかうことだけでは、バリア機能を本当の意味で高めていることにはなりません。

セラミドがそもそも減ってしまっている原因を改善しなければ根本的な改善には繋がりませんよね!!そのためにするべきことがこういったことです!!

バリア機能を高めるためには

そしてこういった事に気をつけながら、睡眠時間、バランスの取れた食生活、ストレスを貯めない生活をしていくことで、肌のターンオーバーが乱れていたものが正常に機能するようになってきます。特に食事においては酵素をうまく摂り入れることが鍵となります。

酵素を摂り入れることが、代謝酵素を働かせて肌のターンオーバーを改善させてくれます。

 

目元のまわりの黒っぽいくすみ改善には

目元に黒っぽくなる原因には、加齢によるものが大きな原因としてあります。こうした黒っぽいくすみに対しての予防というのは、現実問題難しいといった現状にあります。そのために、今できることは肌にハリと潤いを与えてあげることです。

中でもハリを与えるために必要成分を摂ることにあり、3つあります!!それがビタミンC誘導体とレチノール、そしてコラーゲンの成分です。こうした成分を化粧品から補う事も大切ですが、食べ物から摂ることも大切です。

ハリを取り戻すためには

 

これらの成分を摂ることでコラーゲンの生成を促したり、ハリを与える効果が期待できます。

 

目の周りのくすみ!メイクでカバーするポイントは

目元の青いくすみ、目元の茶色いくすみ、黒っぽいくすみの消し方

目の周りのくすみを改善させようとする時に、それぞれにあったくすみの消し方をしなければなりませんが、とにかくシンプルに分かりやすく説明するには、動画が一番だと思うので、まとめて動画で確認してみてください。

こちらの動画は、くすみの種類別に消し方を紹介しています。

日常生活で気をつけることは?目の周りのくすみ対策

保湿は常に意識しておく

肌が乾燥しているということは、当然として目の周りも乾燥している状態にあります。そのため、まずはくすみを解消させる意味でも、潤いをしっかりと保つことをすることです。そのためには、普段のスキンケアで肌に必要な水分と油分を補うことです。

正しい使用量と使い方を守ってこそ、肌の乾燥を防ぎ、目の周りのくすみを改善する事に繋がります。

 

目の周りにの刺激には気をつける

目の周りは皮膚が薄い分、ちょっとしたことでも刺激となって摩擦が起こり、色素沈着を起こす原因になってしまいます。目を擦ることは当然よくありませんし、外に出る機会も多い中で、全ての刺激から目の周りを守ることは正直言って難しいものです。

ですが出来る限りは、目の周りはデリケートな部分でもあるために、丁寧に優しく触れることが大切です。

 

目にも休息を

長時間ものあいだ、目を酷使するような行動はできる限り控えることが最善ですが、実際には仕事やスマホの長時間見続けることが日常的になっていると難しいかもしれません。目の周りにそれだけ負担をかていることにもなっているうえに、目の周りの筋肉には過酷な状態に置かれていることになります。

目の疲れによって血行が悪くなれば、くすみの原因にもなりますし、長時間は控え、気が付いた時でも目を休ませる時間をつくるようにしましょう。

 

睡眠は十分に摂る

睡眠不足によって血行が悪くなるということは、くすみにも繋がる原因です。特に、普段から睡眠が摂れていないと自覚できている人はいいですが、睡眠が十分に摂れていると思っていても、睡眠の質が悪いと効果は十分ではなくなってしまいます。

また睡眠不足は肌にとっても当然良くはありませんよね!!美容効果を高めるためにも睡眠を一度見直すことも必要です。

 

紫外線は徹底的にカットする

肌のくすみを作る原因の一つである紫外線。紫外線はどんなに予防していても中々全ての紫外線をカットすることはできません。紫外線は季節に関係なく年中降り注いでいるものです。その中でも、紫外線が強くなる春先から夏にかけての紫外線ケアも大切です。

またこの時期以外にも対策はしていかなければなりません。日焼け止めに加え、帽子や服装、部屋の中でも紫外線対策をうまく行わなければなりません。

 

緑黄色野菜はしっかりと摂る

目の周りのくすみを改善するためにも、緑黄色野菜に含まれるビタミン類やフルーツに含まれるビタミンCはしっかりと摂っておいたほうがいいです。肌を若々しく保つためには欠かせない栄養素ですが、一つ気をつけなければならないこともあります。

それが、フルーツの中には紫外線を吸収してしまうものもあるということです。そのフルーツが柑橘系の果物です。こういった柑橘系のフルーツを食べるときは、朝や昼ではなく夕方以降の食事などで摂るようにしてください。

 

入浴中のマッサージがいい

血行をよくしようと思うのであれば、お風呂に入ることが手っ取り早い手段ですが、ただお風呂に入り、湯船につかるだけでも血行を促進させることができますが、さらに効果を高めようと思うのであれば、入浴中にマッサージを行うと効果が上がります。

特に、入浴中のマッサージには、顔のくすみの進行を予防することもできるために、やっておきたいマッサージです。入浴で美肌効果を高める方法はこちらの記事が参考になります。

 

目の周りのくすみ!やってはいけない事をまとめると!!

  • アイメイクを落す時にこすり過ぎるのは、刺激になるため気をつけなければならない。
  • 目が痒くて、目をこすってしまうことがあるかもしれません。しかし擦ることは刺激となり、くすみを発生させる原因になります
  • 目薬をさすことは問題ありませんが、うまく目の中に液が入らないことで、目薬をさし過ぎてしまうと目の周りにとっては刺激となることもあります。
  • 自分の肌に合わない化粧品は使用しない
  • 紫外線は極力避けておくこと

 

まとめ

目の周りのくすみを改善するためには、化粧品で必要な成分を補う事も大切ですが、これに加えて根本的な日常生活を見直すことも大きな改善へと繋がります。血行が悪くなっているということは、当然カラダの代謝も低い状態にあります。

目の周りのくすみを改善するためにも、代謝を上げてカラダ全体の血行をよくする習慣を身につけなければなりません。カラダの内側からくすまない流れを作り、整えることがくすみの改善へと繋がります。

 

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