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コラーゲンの吸収を高める効果のある摂り方❤間違った摂り方❤

コラーゲンを摂れば肌がプルプルに潤っていいことばかり!!そう思っていませんか?じつはコラーゲンを摂るためには、気をつけなければならない事もあるのです。効果のある正しい摂り方とやってはいけない摂り方を紹介します。

 

コラーゲンってなに?

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そもそもコラーゲンってなに?と聞かれたらどう答えますか?おそらくは、プルプルしたもので、肌にいい成分といった答え方になるのではないでしょうか。おそらくは、ゼリー状の食べ物といった言葉になると思います。

コラーゲンは、カラダのあらゆる部分で、弾力やしなやかさを生み出してくれるタンパク質の一種です。こうしたコラーゲンは、細胞と細胞を結ぶ働きをもっていることから肌に弾力を与えたり、関節をなめらかに動かしたりする効果があります。

また血管をしなやかにする働きや骨そのものを丈夫にするといった働きまであります。こうしたコラーゲンの効果をみると素晴らしい効果ばかりですが、実はコラーゲンは20歳をピークにして、少しずつ減っていくことがわかっています。

そしてコラーゲンがもっとも少なくなるのが60歳代でみると、20歳代の頃と比較するとその差は75%も変わってきます。これは加齢とともにコラーゲンが減っていくと同時に、コラーゲンの質そのものを低下することが関係しているといわれています。

 

気になる!コラーゲンとシワの関係性は

私たちの肌とコラーゲンの関係性はこれだけでもかなり大切だということがわかると思います。そしてコラーゲンとシワとの関係にはこういったことがあります。まず私たちの肌の表面には角質層という外からの刺激から、異物をカラダの中に入れさせない役割があります。

この角質層は、いってみれば死んだ細胞の集まりですが、これが肌のターンオーバーによって28日周期で生まれ変わっています。しかし、こうした周期で角質層の水分が不足していることがシワの原因になるといわれています。

そして角質層の下に、真皮といわれる層がありますが、ここにコラーゲンとエラスチンという成分があり、この真皮には約70%ものコラーゲンがここで作られています。つまり、この真皮では、皮膚の弾力を保つ働きがある場所ということです。

しかし、加齢によって真皮にあるコラーゲンが減っていくと、弾力が保てなくなり、いわゆる形が保てなくなることでハリを失うわけです。そしてこれが加齢を進行させるにつれて、深いシワを肌に刻みつけることになってしまいます。

さらに一度できてしまった深いシワに関して言えば、元に戻すことは難しいということです。つまり深いシワになる前に早めの対応が求められるということになります。

 

コラーゲンの効果

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コラーゲンを摂ることによって、私たちの体にはどういった影響が出るのか気になりますよね。まず初めにコラーゲンを摂ったからといって効果が出るというわけではありません。現在では、このコラーゲン効果には賛否分かれる意見があります。

そこについては、おいおい説明していきますが、まずはコラーゲンを摂ることでの効果について説明します。

 

  • 骨を丈夫にして、関節の動きをなめらかにしてくれる
  • 肌に弾力を与えてくれる
  • アンチエイジング効果を期待できる
  • 発毛効果が期待でいる
  • 髪や爪、血管をしなやかに丈夫にしてくれる
  • 免疫力を高めることができる
  • 記憶力や集中力を高めてくれる
  • アレルギー体質の改善
  • 高血圧の予防

 

まず髪や爪、発毛については、コラーゲンはタンパク質の一種のため、コラーゲンを摂ることでこうした髪や爪などに対して予防と改善効果があります。これは国内問わずに多くの研究や論文によって発表されていることからもその信頼性は高くあります。

そして骨に対しては、丈夫にするとありますが、そもそもカルシウムじゃないの?そう思うかもしれません。しかし、コラーゲンが丈夫にする骨というのは、骨を支えるための柱をイメージしてもらうとわかるかもしれません。つまり支えになるのです。

またこれに加えて、骨と骨を繋げる関節を柔らかくすることにも効果があります。よく、軟骨がすり減って関節が痛いということがあると思います。これは、軟骨がコラーゲンでできているのは、成分の半分以上がコラーゲンでできているのです。

そして残りが水分でできています。つまり、すり減って痛いということは、水分が少なくなることで軟骨が硬くなり、関節と関節に痛みが生じているのです。

つぎに肌にハリを与えるコラーゲンですが、肌は基本的にコラーゲンでできているために、コラーゲンそのものが不足してくると肌のかさつきやシワ、乾燥するなどの症状がでてしまます。また、コラーゲンが不足するということは、肌のターンオーバーもできなくなりつつある事を意味します。

つまり、肌が生まれ変わらないために、古い角質層が重なり続けるということです。これが肌症状を作りだしている原因なのです。そして同時に、コラーゲンを与えることが対策となるのです。

 

コラーゲン摂取効果はもはや実証すみか?

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巷ではコラーゲンを摂ることで肌へ髪などにいい効果があると言われている一方で、コラーゲンが消化や吸収される段階でアミノ酸やペプチドなどに分解されることで、コラーゲンを摂ったところで効果がないと言われていました。

しかし、最近ではコラーゲンを摂ることでの効果が研究によって明らかになってきていることで、その効果を実証することにも成功しています。その成功事例には、コラーゲンペプチドに限ってのことですが、このコラーゲンペプチドを4週間のあいだで1日に5g摂取したことで、30歳以上の人の場合に限り肌の角質の水分量がアップしたことがわかっています。

またコラーゲンペプチドを摂取したことによって驚くのは、45歳から65歳の年齢を対象とした研究では、気になるシワについても改善する形が現れているのです。そして驚くことに、コラーゲンは毎日欠かさず摂るよりも1週間置きに摂取した方が効果が出ている結果もあります。

ただここで気になるのが、賛否分かれるということです。その一つには、コラーゲンを摂り続けても、そもそもコラーゲンがそのまま吸収されるわけではないという意見です。これはコラーゲンが吸収されるときに、血液中に吸収されることで、コラーゲンはアミノ酸になってしまうと言われています。

しかし、最近の研究によってあきらかにされたのは、コラーゲンペプチドは、全てがアミノ酸になるわけではなく、一部はペプチドのまま血液の流れにのって細胞の活動として使われていることがわかるようになています。

つまり肌の弾力を保つためにも役立っていることがわかっているのです。

 

コラーゲンペプチドは何から摂ればいいのか

コラーゲンペプチドを摂ることで肌にいい効果をもたらせてくれる事がわかりましたが、ではどうすればこのコラーゲンペプチドを効率よく摂れるか知りたくなるものですよね。まず、コラーゲンペプチドはコラーゲンとは違うものと考えてください。

コラーゲンペプチドはコラーゲンをさらに酵素分解することで分子量を小さくしたものがコラーゲンペプチドなのです。その特徴は、消化吸収率が高く、冷やしても固まることがない特徴があります。これと違ってコラーゲンは、鶏の手羽先や豚骨、持つ、レバー、フカヒレといったものに含まれています。

これらのコラーゲンの特徴は水に溶けにくく、消化吸収の時間がかかるということです。そしてこの分子の大きなコラーゲンはアミノ酸に分解されてしまい、私たちが期待する効果は見込みにくいということです。

しかそ分子の小さなコラーゲンであれば、その一部がカラダに吸収され効果を体感できるということです。そしてどの方法でコラーゲンペプチドを摂るのが一番効率がいいのかということ・・・・・。

 

注射
ドリンク
サプリメント

 

簡単に表すとこうなります。やはり効果を体感しやすいのは、注射をするほうがより効果は高いということがわかっています。しかし、これに次いでドリンクとして飲むことも効果が高く、研究による実験では、コラーゲンペプチド飲料を飲んだことでの体感なのでその効果は実証済です。

そして価格やコラーゲンの含有量を考えても一番バランスがいいのは、ドリンクです。コラーゲンペプチドを摂る場合は、ドリンクから摂るといいかもしれませんね。

 

肌効果を高めるためのコラーゲンの摂り方は

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私たちの肌の弾力やシミやシワといった肌に対する悩みは、年齢を重ねるにつれて、はっきりと現れてきます。こうした中でも特に肌の弾力やシワといった原因にもなっているコラーゲンですが、どうしても食べ物から摂るには十分な量と効果を得ることは難しくなってきます。

こうしたことからも、コラーゲンはサプリメントやドリンクから摂ることも必要になってきます。そしてこうした肌に期待できるコラーゲンの1日あたりの量も決まっています。それは1日に5g~10gといわれています。またこの量を摂る意外にも大切なことがあります。

それがコラーゲンを生成させ、活性化させるためにはアミノ酸を豊富に含んだ食べ物を摂らなければならないということです。そしてもう一つがコラーゲンをよりカラダに吸収させるために一緒に摂ることが望ましい成分がビタミンCです。

じつはコラーゲンが生成されるためには、このビタミンCがなければ生成がされず、コラーゲンが合成されるためには欠かせないものです。これは、ビタミンCがコラーゲンを生成するときに、必要な酵素の働きを助けることで生成されるわけです。

しかし残念なことにこのビタミンCはカラダの中で生成することができません。つまり、野菜や果物からビタミンCを摂ることで、コラーゲンの生成を働かせより高い効果を得ることができるのです。

 

コラーゲンを含む食べ物

 

  • 牛すじ
  • フカヒレ
  • スペアリブ
  • 豚のこま切れ
  • 鶏の皮
  • 鶏のなんこつ
  • 皮の厚い魚(鮭やはも、うなぎ)

 

さらに効果を高めるためには

肌にさらにみずみずしさをアップさせるために合わせて摂っておきたいのが、ヒアルロン酸やエラスチンです。この二つを摂ることで肌の内側からハリや潤いを高めてくれることもわかっています。しかし、ヒアルロン酸を多く含む食べ物を摂ったところで分子が大きいためにカラダには中々吸収されにくのが特徴です。

そこで利用したいのが、サプリメントによる摂取です。よりヒアルロン酸を吸収させようと思ったら、「低分子ヒアルロン酸かナノ化ヒアルロン酸」と呼ばれるサプリメントを摂るほうがより効果的です。

もし、食べ物から摂ることを考えている場合は、山芋やおくらといったネバネバしたものに多く含まれているので参考にするといいかもしれません。そしてエラスチンですが、食事から効率的に摂るのであれば、エラスチンを生成する線維芽細胞を活性化させることが必要になってきます。

この線維芽細胞を活性化させる栄養素が、緑黄色野菜、魚類、海藻類やきのこ類といった食べ物です。ただ人のカラダには、食べ物から摂ったものは、消化酵素によって消化されてしまいます。こうした酵素はあらゆる人の体の中で欠かせない働きを持っているため酵素不足はそれだけカラダにとってはマイナスになってしまいます。

そのため酵素をうまく摂っておくことも重要なのです。酵素を多く含む食べ物についてはこちらの記事を参考にしてください。

 

 

効果がない!?コラーゲンには効果を下げる成分がある

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せっかくコラーゲンを効率よく摂る方法を知ったところで、コラーゲンの効果を下げてしまう事を知らないうちにしてしまっていたら・・・・。せっかくの効果が台無しになってしまいますよね!そうならないためにもコラーゲンの効果を下げてしまう成分に注意しておかなければなりません。

こうした効果を下げる成分が、高脂肪と糖分です。食事などで脂肪分の高い食べ物を摂っていると、抗酸化物質を多く出すことになり、老化の原因だけでなく、皮膚い脂肪がついてしまい重みによって肌がたるんできてしまこともあります。

また糖分の摂りすぎも、コラーゲンを変性させてしまい、ハリや弾力を失うことになります。こうした甘いものはコラーゲンを糖化させ、コラーゲンそのものが硬くなることで肌の弾力が失われていくのです。さらにコラーゲンを生成する働きまでも弱めてしまうため注意が必要です。

ただこうしたコラーゲンの効果を下げる成分に対抗できるものが食物繊維です。甘いものを食べたくなるときは、できれば糖とコラーゲンの結合を抑える作用のある食物繊維をとることが大切です。

 

コラーゲンの糖化を防ぐためのポイントは茶色の食べ物?

そもそも糖化が起こる理由には、食事などをすることで血糖値が急上昇すると思いますが、この血中濃度が上がり、処理しきれなかったものが糖化を始めています。もちろん、食生活に気を配る必要もありますが、これ以外にも適度な運動や質の高い睡眠をとることも必要な予防法です。

睡眠の質を高め方はこちらの記事を参考にしてください。

また、適度な運動としては、やはり有酸素運動が効果的でと言われています。有酸素運動についての詳しい内容はこちらの記事を参考に!

そして糖化そのものを食べ物から予防するためには、茶色の食べ物や色の濃いものがいいといわれています。その中でも特におすすめ10つを紹介します。

 

  • 生姜
  • 葉物野菜
  • キャベツ
  • カモミール
  • そば
  • 大豆
  • お茶
  • きの・海藻類
  • ヨーグルト
  • 柑橘類

 

コラーゲンドリンクの活用法はたった一つ!

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コラーゲンペプチドを効率よくとるためには、サプリメントやドリンクとして活用することが何よりも効果を体感することができる方法だと説明してきましたが、これは食事の中からコラーゲンを摂っても、それほどの効果が見込めないということが理由にあります。

だったら、効果をしっかりと出すのであれば、口から取り入れるならばドリンクやサプリメントしかないということです。ただ、こうしたコラーゲンドリンクやサプリメントにも欠点はあります。それは、コラーゲンペプチドの効果で肌に弾力を保てるのは、たった1日しか保つことができないといいうことです。

つまり、飲んだらすぐに実感できる事やものすごい効果があった!なんてことは難しいかもしれないということです。あくまでコラーゲンペプチドは、全てがアミノ酸になるわけではなく、その一部が肌の弾力を保効果があるということです。

飲んだら飲んだけの効果ということではないのです。しかし、加齢によって肌のコラーゲンは失っていくばかりです。こうしたドリンクを飲むことで効果は少なからずあるはずです。そして効果は1日ほどのためにコラーゲンペプチドは毎日飲む、または1週間おきに摂取したほうがいいということです。

 

コラーゲンサプリはどうなの?気をつけることは

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コラーゲンサプリを選ぶときに、目を向けてほしいところは、吸収率が高いものを選ぶことです。とくにコラーゲンにも動物性のものと海洋性のコラーゲンとありますが、その中でもとくに吸収率が高いといわれているのが、海洋性のコラーゲンになります。

そしてこのコラーゲンの吸収率の差にはおよそ7倍もの差があることがわかっています。こうしたことからも、海洋性のコラーゲンサプリを選ぶ方がいいでしょう。またコラーゲンサプリは各メーカーから様々な商品がでています。

こういった中から選ぶときに、まずは安全性があるのか、しっかりとしたデータが出ているのかも、選ぶときに見ておいた方がいいポイントです。

 

気になるコラーゲンの副作用は?

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コラーゲンを摂取することで特に副作用が出るといった心配はありません。ただこれはあくまで適切な飲み方をしている場合に限ってのことです。というのも、これまでにコラーゲンドリンクを飲んでいなかった人がいきなり、たくさんの量を飲むことでカラダに疱疹が出る場合もあります。

またコラーゲンを最大限に作用させるためには、いくつか条件がありましたが、こうしたコラーゲン効果を出すために必要な他の栄養成分を摂らなければ、コラーゲンドリンクを飲んだところで、そのまま体の外に排泄されてしまいます。

つまり、偏った食事のままではコラーゲンドリンクやサプリメントであっても効果は見込みにくいということです。肌やカラダに気を使うのであれば、バランスよく食事をすることが基本となります。またコラーゲンを少しでも食事の中から摂り入れる場合には、コラーゲンが豊富な食べ物は動物性タンパク質が多いことにも気をつけなければなりません。

動物性タンパク質は、もちろん脂質の摂りすぎにもなり得ることですし、さらに動物性タンパク質は腸内環境を悪化させる原因にもなります。こうしたことからも食事はあくまでもバランスが大切だということです。そして腸内環境を整えるならy-グルトが定番だと思います。

ヨーグルトにはダイエット効果だけでなく、美容効果も高いことで知られています。そんなヨーグルトの詳しい内容はこちらの記事で確認してみてください。

 

おすすめ人気コラーゲンドリンクを紹介

森永製菓 天使の健康おいしいコラーゲンドリンク

 

  • コラーゲン含有量 10000mg(1本125mlあたり)
  • コラーゲンの種類 豚コラーゲンペプチド(低分子コラーゲン)
  • カロリー 1本あたり65Kcal

 

ASTALIFT(アスタリフト)ドリンク ピュアコラーゲン10000

  • コラーゲン含有量 10000mg(1本30mlあたり)
  • コラーゲンの種類 魚由来コラーゲンペプチド(低分子コラーゲン)
  • カロリー 1本あたり46Kcal

 

アミノコラーゲンEX「潤美」

  • コラーゲン含有量 5000mg(1本50mlあたり)
  • コラーゲンの種類 魚コラーゲンペプチド(低分子コラーゲン)(ゼラチン)
  • カロリー 1本あたり33Kcal

 

サントリー リフタージュ PG-EX

  • コラーゲン含有量 5000mg(1本50mlあたり)
  • コラーゲンの種類 魚コラーゲンペプチド(低分子コラーゲン)
  • カロリー 1本あたり23.2Kcal

 

ロアコスモ ビタコラ20000

  • コラーゲン含有量 20000mg(1本50mlあたり)
  • コラーゲンの種類 魚コラーゲンペプチド(低分子コラーゲン)
  • カロリー 1本あたり99Kcal

 

まとめ

年齢とともに減っていくコラーゲン。失っていく一方で肌に期待できる効果はたったの1日しかありません。しかし、普段の食事からコラーゲンを摂ることも大切ですが、なによりは食事のバランスを意識してとっておくことが何よりも大切です。

コラーゲンドリンクやサプリメントを飲んでみようと思った時に、食生活が乱れていては、その効果も発揮することが難しくなります。コラーゲンの効果を高めるためには、こうしたことに加えてコラーゲンドリンクやサプリメントを摂ると効果を高めることができるでしょう。

またコラーゲン効果を下げてしまう成分にも、十分注意して始めてみてはいかがでしょうか。

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